スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今年を振り返らせてもらう!!主にギターとか音楽

もう、カテゴリはギターで良いや!!

毎年恒例(?)今年を振り返るがやってまいりました。
とにかく、今年はスゴかった!!
時系列順に見て行きましょうか。

1月
やっとこさ、DREAM THEATERのライブ観戦叶う。
やつらの質の高さを目の当たりにして泣きそうになる.....
その後、ペトルーシが本格的に師匠となり始める。
The Ministry Of Lost Soulsはどこで聞いても泣ける(笑)

3月
この辺から今年のライブスケジュールが半端なくなる。
絶対来ないと思ってたJEFF KOLLMANがCosmosquadで来日!!
これは、1stと2ndセットどちらも見て憧れの人の演奏を目の前で有頂天になる(笑)
あまりの音の良さに泣きそうになり、あまりのジェフのカッコ良さに惚れそうになる(笑)
というか、惚れた.....
同時期に再び、Eric Johnsonの波が来てストラトの購入を考え始める....

4月
まさか、こんなことになるとは思わなかった....
Chad Smith’s Bombastic MeatbatsでJeff Kollman再来日。
その事実だけで卒倒しそうになる(笑)
これが六本木のSTBデビューだったりする。これからお世話になると思います。
質の高いインストを体験して、いろいろ考えさせられる。
まぁ、ゴールドトップが用意されてて興奮したのを覚えてます。
無条件で良い音するに決まってるんですから!!
地味にKevin Chown来てくれたの嬉しかったな~。良い人だったし。
とりあえず、ジェフとサイン会で触れ合えたのでいろいろ満足したな。
あ、言わせていただきたい。
正直、お客さんのマナーはどうかと思ったけどね。
まぁ、チャド目当てでくる人が多いのは当たり前なんですけど、仮にそうであっても
他の演奏者に対する礼儀は忘れてほしくないですね。
他のメンバーのソロのときに、自分の目の前の人は『チャド、スティック!!』なんて
叫んでて、一発殴ってやろうかと....
ホント、あれには腹がたった。

5月
最高に歯車がスゴい勢いで回り始めた月。
こちらも憧れのAndy TImmonsを目の当たりにした!!
来日すると信じて、AT300を買ってからわりとすぐ来ちゃった(笑)
もちろん、アンディファンとしては彼のプレイ、サウンドに魅了されっぱなしでは
あったんですけど、なんといってもサイモン・フィリップスの楽曲の質の高さが半端なく
他のメンバーの技術も素晴らしく、鳥肌もののショウでした。
アンディが目の前来たときは、弾いてないのにバリバリ鳥肌立ちました。
最終公演は、ほんとにヤヴァかったな~。
アンディにサインやら何やらねだって、いろいろ触れ合えてホント感激でした。
まぁ、いろいろあってサイン入れてもらったギターは売ってしまったんですけど。
このあたりからか、やっぱAT100の音のほうが....みたいな話が出始めたのは。

6月
この月で、今年はもうどうなってもいいやと思い始めました(笑)
我がギターヒーローの一人、Thomas Blugともご対面。
この人に会うことが、ここ数年の目標でもあったのでいろいろ思うところが
ありましたね。この人に会えると思ったから、年代、色等が彼っぽいギターを
買ったし、彼からサウンドに関して学ぶところがいっぱいあったので。
正直、プレイはちょっと粗いところがあったけど、味のある良いプレイしてたので
満足です。ギターにはサインもらえたし、持参した楽譜にも長文のサインというか
メッセージもいただきトーマスには感謝しています。
そう、Mr.Fastfingerにも会った。
初めて、自力で英会話を頑張ったギタリストだったかも(笑)
そういえば、ケトナーのクリニックを良い席で見れたのもある方にこのイベントの
情報を教えていただいたからなんですよ。本当に感謝してます。

そして、夏は過ぎ.....

9月
音楽に関して、今年は妥協しない!!という目標を守るかの如く、三度目の来日と
なるJeff Kollmanをガン見するために東京・仙台公演を見に行きましたね。
まさか、Cosmosquadがまた来るとは思わなかった。
仙台はあまりに暇すぎて、4時間ぐらいメンバーの入り待ちをしてたのは良い思い出。
会場のステージから客席まで近すぎてビビりましたね~。
もちろん、ジェフの目の前で見てましたけどジェフのサウンドを噛み締めるように
聴いていました。終演のときにハイタッチなどしてるときに、クリストファーと
ジェフが『お、さっきのお前か!!』って言ってくれたときはマジ感動した。
牛タンウマかった(笑)あと、漫画喫茶で十分寝れます(笑)
あ、そうだ。こんときは、本当に某氏に申し訳ないことをしました。

あとヴァージル・ドナティのクリニックを見ました。あまりに次元が違いすぎて
カルチャーショックを受けました(笑)

10月
マルコ・ミネマン(Marco Minnemann)のクリニック見ましたね。
ドラマーとしてではなく、曲を客観的な視点から見ることが出来てるので
個人的には大変参考になりました。
ドラムソロの組み立て方の話も、ギターに役立つしね。
正直、この時点ではまだ揺らいでないんだよな~。
ピックを持つ手に、さらにスティックが加えられるのはもう少し先の話。

Richard Lundmarkのクリニックも行きましたね。
演奏もオールマイティでなんでもやってのけるし、ナイスガイ!!

12月
Spark7のメンバーで来日したThomas Langにスイッチを入れられる。
単純にドラミングがカッコ良かったし、技術は超一級品。
人間性も素晴らしい人だと思います。
二回見に行って、どちらの公演でもスティックとサインと写真を撮れて最高!!
ホント、素晴らしいライブだったな。
まぁ、チャドの時と似たような印象を抱いてたりで100%の満足度ではなかったり
するんですけどね。

う~ん、駆け足で振り返ってみました。
つまり、スゴい年だったわけです。
Jeff Kollman,Andy Timmons,Thomas Blugという三人に会えたというだけで
個人的には泣きそうなぐらいなんです。

各ライブ、クリニックは記事書いてあるはずですので気になったら検索してみてください。
リンク貼っとけって話なんですが(笑)

この1年で機材増えたりと、いろいろあったんですがざっとこんな感じです。

さぁ~て、来年はサイモン・フィリップスのライブだ!!

Spark7-Japan Tour 2008

CIMG0389_2_convert_20081205014753.jpg
とりあえず、吉祥寺は雰囲気が素晴らしい!!

今年の最後になって、モダン系のインストバンドを初めて見た気がします。
ISAOとShane Gibson率いるSpark7の東京公演初日を見に行きました。
いや~、シェーンがKORNのサポートしてただけあってその影響がひしひしと
感じられる曲が多かった印象です。
ギタリスト二人が7弦だから大変重いですね(笑)
CIMG0401_2_convert_20081205015713.jpg
今回のツアー、そもそもなぜ行く気になったか......
ドラムがThomas Langということでこれは見逃すわけにはいかんだろということで
正直な話、ギタリスト二人よりもトーマス見たいがためにってところが
最初は強かったんですけどね。もちろん、二人ともインスト界でも有名な存在ですから
チェックしときたかったんですけども。

ていうか、このバンドはリズム隊と鍵盤が素晴らしいですね。
ブレないThomas Lang、実は一番指の動きが忙しいであろうKai Kurosawaさん、
ヘヴィーな世界観に彩りを加える大高清美さんと各々の働きが素晴らしい。

Thomas Langは、『手で出来ることは足でも出来る』精神を見事に発揮してました。
まさか、彼のMoon Rockって曲聴けるとは思わなかったです。
V-Drumsで叩いてる映像があって、いつもIpodで見てます(笑)
こちら

あと、Kai KurosawaさんのWarr.guitar(?)捌きは超絶の一言ですね。
変態的な二人に、見事に合わせてました。
あの楽器であそこまで速く弾けるかと....
Tony Levinも真っ青ですよ、ハイ(笑)
通常のベースを弾いたときも、テクニカルなフレーズをなんなくこなしてましたし
メロディアスなフレーズも非常に上手く聴かせてくれますね~。
あ、Kaiさんだけ写真撮ってないわ....

そして、Roland Fantom G6を操った大高清美さん。
こんだけの馬鹿テク野郎達を相手に諭すかのような的確な演奏。
Spark7がどちらかというとタイトに刻む感じの曲が多い中、きらびやかさを随所に散りばめ
時折見せるリードソロもとても良かったですね。
通常はオルガン奏者として活躍なされてるみたいですが、シンセは扱う様も非常に
良いぞ~~。
す、菅沼さんと一緒にやってるのかい.....
CIMG0400_2_convert_20081205015008.jpg

セットリストがけっこう短めだったのが残念ではありますが、密度の濃いライブでしたね。

まぁ、いつもの通りに触れあう時間多かったんでいろいろ触れ合ってみました(笑)
Thomas Langには、スティックケースにサインをもらい
CIMG0403_convert_20081205015325.jpg
CIMG0404_convert_20081205015406.jpg
『スティックちょうだい!!』といったら、ちょっと待っとれと取りにいってくれました。
使いたてほやほやを頂きました。
一生の宝物にします!!
ていうか、ボロボロ感がレア度増してる~。
彼は、あるドラマーと同率でMy Drum HERO!!
CIMG0396_2_convert_20081205014931.jpg

来週は、ゲストを迎えての公演があるので、そちらのほうも感想書きたいと思います。

とりあえず分かったのが、Fantomは壁紙を設定できるってこと(笑)
たぶん、言われなかったら気付かなかったぞ(笑)

Flaxwood Special Guitar Clinic08 Featuring Richard Lundmark

なんか怒濤のように過ぎていった一週間だった。
楽器フェア1日目に引き続きましてRichard Lundmark氏のクリニックを
見にイケベ楽器アンプステーションに赴きました。
title_20081028012408.jpg
とりあえず、チケット(予約券)を交換しに渋谷店へ....
『全然、人集まってないんですよ~。お客さんの友達とか呼んでくださいよ(笑)
あ、お客さんが一番に電話してくれたんで順番は1番です』
という会話がありまして、平日だしけっこうマニアックだしな~と複雑な感じ。

まぁ、開場までの空き時間は当然アレですよ、アレ(笑)

時間を早送りして、入場。
CIMG0303_convert_20081028011912.jpg
てか、Elmwoodの下のキャビってDivided by 13じゃないですか!!
リチャード、それ反則だって(笑)
絶対、良い音するに決まってんじゃん!!
CIMG0310_convert_20081028012049.jpg
これ、SOLID CABLESっていいます。
まだ、国内でもそれほど出回ってないのでご存知の方は少ないと思いますが
これから流行るんじゃないかなと予想してます。
私、ケーブルの情報はけっこう仕入れてるんでこういうの気になって仕方ないんです。
思ったより、リチャードってハイエンド系好きなんでしょうかね。
北欧系のギタリストって、あんまりそういう気配ないけども。

とまぁ、そういう機材のチョイスがあってか出音はかなり良い感じでしたね。

クリニックは、キムさんの説明から始まります。
楽器フェスティバルで聞いたのと同じなんで、軽く聞き流す(笑)
質問コーナーが設けられていて、まずはギターその物についてでしたが
とても建設的な質疑応答が繰り返されていましたね。
正直、自分は構造にはあまり興味がなく出音が好きならそれでいいんで
特に質問することがなかったですね。

リチャード自身に対する質問コーナーも設けられておりまして、
自分は『音作りに関して、目標にしている人はいますか?』という質問を
させていただきました。
スタイルによって音作りは変わってくるけど、お気に入りはBlues Saraceno。
サラセノをあげるギタリスト多いですよね。

たしかに、リチャードの音って近いところあるな。

数曲、デモしてましたけどもっと弾いてほしかったな~。
開始時間がもうちょっと早ければ......
そういった意味では消化不良でクリニックが終わりました。

アンプステーションを上がっていったところに、リチャードが他の参加者と
話してました。その横にフリーなキムさんがいらしたので感謝の言葉を述べました。
キムさんにサインを求めたら、『俺はギタリストじゃないからいいよ~』と
謙遜なさったので『No!!No!!No!!』と粘り強くサインを求めてみました(笑)
その後、リチャードもサインを書いてくれました。
CIMG0315_convert_20081028023424.jpg
そして、もはや恒例の撮影会。
ここでも、キムさんは『いいよ~』と言ったので『No!!No!!No!!』と
参加してもらいました。
CIMG0312_2_convert_20081028012139.jpg
リチャードが、メールくれればファーストを送ってくれると言ってくれました。
来日前のメールでも欲しい!!と送ってたので、ソールドアウトになってたみたいですけど
焼いてくれるのかな?
ってか、前メール送ったときに教えてくれたリンク先をもう一回送ってくれるのかな?
う~ん、複雑だわ(笑)

楽器フェスティバル

というわけで、楽器フェスティバル1日目に参戦してきました。
目的は、2つあってRolandブースとRichard Lundmark(リチャード・ランドマーク)
を見に行くことでした。

イベント、ライブ、クリニック時にはもはや定番でありますう~太氏も
同行いたしました。
まぁ、私はかなりの寝不足ながら朝一で池袋に向かったわけです。
通常、電車の中では大変バカバカしい話で盛り上がるので眠くなる暇がないんですけどね(笑)
それなりに余裕をもって、池袋に到着し軽く腹ごしらえをしてからサンシャインへ。

20分ほど待機.........

開場!!!!
当然の如く、ローランドブースへ直行!!
とりあえず、V-Drums,Hand Sonic,FantomG,V-Synth GT,SH-201,SP-555あたりを中心に
お触りしてみました(笑)
で、こんな写真が出来上がったり(笑)
CIMG0300_2_convert_20081026130114.jpg
やっぱ、12より20だよな~。いえ、こっちの話です。
サンプラー、何気に欲しい。あと、SH-201もかなり購買意欲をそそる代物(笑)
ここで、かなりの時間を潰して他のブースへ。
KORG......ダメだこりゃ.......
ローランドと比べると、触って確かめてください感が感じられん!!

というわけで、プレミアムギターショウへ.....
毎回思うけど、展示・販売してるギターが半端なく良いものなんですよね。
PRSのプライベートストック系とか、通常のギターより断然高いハイエンドメーカーの
ベースもあるし、SuhrとかTom Andersonも普通にあるという状況。
そうそう、SuhrのModernシリーズを初めて見ました。
写真とかで見てたよりもボディが薄かったです。
見るからにテクニカル系インストを弾けそうなオーラが出てました(笑)
Fender,GibsonのCustomShop系は、東京ギターショウ&プレミアムギターショウに
良い出物が集まりやすいんでこういうとこで買うと良いのに出会えるんですよね。
皆さん、覚えておきましょう!!
Suhr大量展示とかしてくれるお店なかったな~(笑)

と、こんなところで昼食。
池袋のラーメン屋さん。
で、またサンシャインに戻る。

楽器フェア前半で、目的の一つであるRolandブース巡りを終えたので
後半はRichard Lundmark氏のクリニックに全力を注ぎます。
しかしながら、ちょくちょくRolandブースへ赴き試奏を楽しんでいたことは
言うまでもありません(笑)

Flaxwood Guitarクリニック。
文句なしの正面最前列を確保です。
CIMG0286_convert_20081026125749.jpg
Elmwoodのアンプ欲しいわ~。
音的には、ボグナーみたいな中域ムッチリ系かな。
本家見ても載ってないみたいなんですよね。
明日、リチャードにまた会えるんで聞いてみたいと思います。
え、ElmwoodってTodd Duane使ってんの?
買うしか無いじゃん!!
日本に代理店自体ないじゃん!!
え、円高じゃん!!
海外輸入するしかないじゃん!!
す、すいません、取り乱しました。
CIMG0289_convert_20081026125826.jpg
というわけで、彼のデモ聞いたんですが、とても良いフィーリングをもった
ギタリストですね。正直、難しいフレーズは何回かミスってたんですが
彼の場合は、曲その物が自由度が高いので大丈夫なんですよね。
ほら、Eric Johnsonの『遥かなる~』とか出来上がりすぎてる曲だから
フレーズミスると皆『あ、ミスった』って批判する。
ペトルーシなんか、1音ミスっただけで大ニュースですからね(笑)
そんなわけで、リチャードは雰囲気で弾くタイプです。
CIMG0285_convert_20081026125701.jpg
曲は、ほとんどがまだ未発表のアルバムからでしたね。
ちょっとファンク路線から、ブルース、なぜかマティアスぽかったり
現代に生きるギタリストだと思いました!!

クリニック、というかちょとデモしただけって感じですけどね。
終了後に、少し話ました。あと、写真も。
まぁ、月曜日にまた会うんで。
CIMG0294_2_convert_20081026125921.jpg

楽器フェスティバルを後して、KEYの池袋店にてV-Drumをまた見てきました。
さすがに、こんだけ話題にしてるってことはね、ほら(笑)
では、最後に(笑)
CIMG0299_2_convert_20081026130007.jpg

Marco Minnemannドラムクリニック

CIMG0268_convert_20081022235546.jpg
なんだろうな~、やっぱマルコはアホだわ(笑)
映像とかでおぉ~うめぇ~って感じでしたけど、生でおぉ~人間じゃね~って感じに
変わってたわけで(笑)

とりあえず、3時過ぎくらいに御茶ノ水寄ってきました。
目的は、いつもの楽器屋とドラム関連の機材見に行こうかと。
いつもの楽器屋で、特価のPRS弾かせてもらいましたよ。
あれは素晴らしいギターですね!!モダン系なギターが一台欲しいと言ってたけど
PRSも候補に入りました(笑)
ちなみに、ドラムの機材見に行ったのはマルコのクリニックがあるというだけが
理由ではないんですよ。いや~、その真意を知るのは来年になるでしょう。
そう、そういうことです。
『私は本日をもちまして・・・・』的な展開になることでしょう。

さて、御茶ノ水を後にしていざ秋葉原へ!!
とりあえず、ドラステに直行。
マルコがウォーミングアップしてないかな~と淡い期待を抱きましたが流石にそれは
なかったです(笑)
Marco MinnemannとJojo Mayerのスティックとケースを購入し会場へ向かいました。
なんでスティックを2セット買ってるかは、来年の今頃には明らかになってるはず(笑)
並び始めて数分後、後ろを見て『こんなにクリニック受けるのかよ!!』ってくらい
並んでらっしゃいました。実は会場が開場になってからもぞくぞく入ってきたので
相当数入ってたと思います。
1時間以上待って、やっとクリニックが始まりましたね。

まぁ、背が高い(笑)
最前列で見れたのですが、最初ドラムセットに隠れてマルコの顔は見えないかなと
思ったんですが、ドラムセットから余裕で顔飛び出してました(笑)
挨拶代わりに数曲デモ演奏...
あら、私らのバンド入ってくんないかな。
ヴァーサスタイルじゃ、この男。
足元の映像も映ってたので、先々のことを考えて勉強させてもらいました。
なんという足さばき!!アクセルとブレーキとクラッチを....ってぐらいに
足技が巧みであります!!
あそこまで出来なくて良いや(笑)

そこから、1時間近いドラムソロ。
流石に長いでしょ(笑)まぁ、いろんな技を見れたんで良いです。
ここは説明するのが長くなりそうなので省きます。
だって1時間のドラムソロのレビューなんて書けないでしょ(笑)

それより、質問コーナーで『ドラムソロの組み立て方を教えてください』に
対する答えが非常にわかりやすかったです。
ドラムセットをいくつかのセクションに分けて考え、そこからいろんな組み合わせを
探してくというもの。
複雑なフレーズのからくりも説明してくれましたね。実践するかどうかは別として
ためになります。
そういう複雑な組み合わせのフレーズを叩く際は、まず一つのリズムを完璧に
こなしてから、他のものを組み合わせなさいっていうのも当たり前のことなんでしょう
けども、マルコほどの人が言うと説得力ありますね。

で、ザッパを叩いて、最後は三曲続けてのデモ演奏でした。


そして、もはや今年の恒例行事なりつつあるサイン会&写真撮影。
スティックケースにサイン貰い、ipodに入ってるUKZのジャケを見せたら
喜んでらっしゃいました。
ちなみに、UKZでジャパンツアーの予定があるとかないとか。
来年の8月以降で、アンディとかジェフが再来日しないならという条件付きで
全公演遠征したいと思っております(笑)
私、アホですかね(笑)
CIMG0276_2_convert_20081022235434.jpg
CIMG0278_convert_20081023010032.jpg
プロフィール

Mr.PoohJP

Author:Mr.PoohJP

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
FC2ブログランキング

FC2ブログランキング

FC2カウンター
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

フリーエリア
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。