アンプを新調しました。
Hughes&KettnerのEdition Blueです。
今回、アンプを選ぶ際に2つ条件がありました。

1、30W程度であること
2、クリーンがきれいであること

この条件を満たしていたのは、このアンプでした。
ちなみに、試奏はしませんでした。(というより、近所に置いてなかった。)
では、早速インプレをさせていただきたいと思います。

まず、今まで使っていた10Wとは比べ物にならないぐらい音圧がありました。
クリーンchは、まさに期待してた音。評判の通り、シングルコイルとの
相性は抜群でした。音色の傾向としては、中低音がしっかり出るマイルドで暖かなサウンド
という印象です。
アンプの歪みですが、クランチぐらいにしたときの音はなかなかいい感じでした。
ただ、それ以上歪ませると扱いが難しくなる気がします。
このアンプ、エフェクターの乗りがよろしいので深い歪みはコンパクトエフェクターで作るのが得策かも。
また、空間系の効きがよろしいので、コーラスとかは今のところ必要ないと感じています。
とりあえず、歪み系が一個あれば、何にでも対応できるかなと思います。


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テーマ : ギター - ジャンル : 音楽

30W

自宅ではちょうど良い大きさだね。スピーカーも大きくなるから、低音の迫力も段違いでしょう。私はマーシャルの100ワット使っているけど、ちょっと歪ませてリフ刻もうもんなら、部屋が振動してしまいますwww。結構プロもアンプはクリーンにして、歪みはエフェクターで作る人が多いね。エフェクターにこだわりたいなら、コンパクトがお勧めです。あ、あと私があげたvintage driveは役に立ってますか?

どうも、mixiの足あとから来ました。
自分の場合はギターにAlembicのBlasterが入っているのと、コンパクトエフェクター・YAMAHAのTONE BOOSTERを使って歪ませています。
これを使うとギターのVolumeで歪み具合をコントロールできるので、バッキングのときはクリーンな音で小さめの音、ソロのときは少し歪ませて大きめな音と手元で変えられて便利です。

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