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Mark V本格始動。

54881141378218275137568.jpg
JPフォーラムにて、こんな写真が。
たしかに使い始めたようですね。ラックに入ってる写真もアップされていたんですが、
そちらは暗くてもはやアンプであるかさえも確認できませんでした(笑)
youtubeでは、Mark Vっぽいのが載っかってるなと思ってたんですが、
この写真によるとステージ上のヘッドのインプットにケーブル刺さってますよね。
裏のラックケースに三台くらい設置されてるとして、ステージ上にあるのは
どういう使用用途?

う~ん、気になる....


ピックのレビューは後ほど。
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V-PICKS!!

CIMG0804_convert_20090730225109.jpg
このピック、マジでヤヴァイです!!

http://www.v-picks.com/


二股。

今のところ、BFR JP6を中心に音作りしようと考えてますが、少し悩んでる部分が。

ご存知の通り、国内流通のJP6に関してはピエゾが標準装備されています。
ジャックが2つあることで、ピエゾとマグネティックのサウンドを別々に出すことが
可能なのでこれは是非活用したい!!
ピエゾとマグネの音を、モノラルで一つのジャックから出すこともできるのですが
他所でも話題になってましたがマグネの音が微妙に変わっちゃうんですよね。
ほんの少しだけピエゾの音が出力されてしまって、音が混じってしまうという...
本日、小1時間試したところやはり若干違いました。


そんなこともあり、やはり二本出しで使える環境にしたいなということで
いろいろ考えてます。
Travis Larsonは、JP6とラックのミキサー等使用してかなり多彩な音を出せるように
セッティングしてるんですが、そこまで大掛かり、金かけたくないので(笑)
金かけたくないと言いつつも、けっきょくは通常のシステムより面倒くさいことに
なると思われるので、仕方ないですね。

今のところ、↓を導入予定です。
img10293159209.jpg
YGのインタビューで、本人が使ったと言うのでじゃあ買ってみるかと(笑)
実売で3万ちょいと、何気に高いんですよね...

仮にこれを買ったとして、どういう風に組み込もうかと。
最初考えてたのは、GT-10みたいなフロアマルチ中心のセットにして
インプットにマグネティック、エフェクトループにAURAを入れてAURAのインプットに
ピエゾを出力しGT-10のリターンにという使い方ができないもんかと説明書をダウンロード
してみたんですが無理なようです。

やっぱ、卓に直インでエフェクトも卓でかけるのがよろしいでしょうか?
ただ、それだと演奏の際に手間が発生しそうで.....
理想としては、足元のスイッチ一発でピエゾ音入力のOn/Offを自由に切り替え
できるのが良いですね。
とりあえず、コンパクトなシステムにしたい!!

JaMetropolis, Pt. 1: The Miracle and the Sleeper

新譜が出て、長いツアーロードに出ている彼らですが今回のツアーで
ほぼ確定と思われるメドレー。
Metropolis, Pt. 1~Learning To Live~A Change of Seasons(Climson Sunset)
これをアンコールでやるのが濃厚です。

つまり、これはLearning To Liveを単独でやる可能性が限りなく低くなった
という残念なお知らせということですね(笑)
まぁ、前回のツアーからそんな感じはあったんですけどね。

残念に思いつつも、このメドレーの目玉はJordan RudessとJohn Petrucciに
よるソロバトルがMetropolis, Pt. 1に組み込まれているとういうこと。
Derek Sherinian,Charlie Dominiciの旧メンバーを迎えた1st作のライブの時と
同じ展開ですね。

あの時と比べ、ルーデスがかなり目立っていることがお分かりになるでしょう(笑)
最近、Continuum使いすぎてすでにマンネリじゃないかという声もちらほら...

う~ん、やっぱルーデスの引き出しの多さはすごいな~。
正直、ペトルーシは毎回同じ展開になるのが残念。
ま、そこがJPの魅力だと思いますけどね。
別にJoe Satrianiみたいな多彩さは必要ない。
いや、DREAM THEATERの楽曲に別のエッセンス入れるという意味では
多彩であるべきでしょうか?



とりあえず、来日公演が楽しみです。

IVからVへ。

m5_left_best.jpg
ついに日本に上陸したようですね、Mesa Boogie Mark IV。
IVユーザー、JPファンとしてはやはり気になるところです。
機能がRoadKing並みにいろいろ増えたわりに、値段のほうがRoadkingやMark IVよりも
低い店頭売価33万あたりとなんかあるなと勘ぐっちゃうわけですが(笑)
もちろん、シンプルで高いアンプもありますし、その逆もいっぱいあるので
一概に値段が機能に直結するわけではないですが、それでもこの値段設定は
驚異的でもあり、魅力的でもあるという.....

候補のアンプの一つなので、一度試してみたいですね。


やっぱ、独立EQと各チャンネルのモードセレクトが肝だと思う。
John Petrucciがいずれラックにセットするだろうから、そのタイミングでこちらも(笑)

メササウンドも良いんですが、やはり気になってる例のアンプ.....
BFR JP6購入や、秋の怒濤のツアー帯同などで資金的には厳しいのは承知してるんですが
どうしても忘れられない音がありまして.....
暖め続けて、けっきょく冷めちゃうんだろうか?
でも、あのロゴが目の前にあるのは非常にテンションが上がるなと。
いくつかギター売って手に入るんであれば、全然手放します(笑)

ロージー。


以前、ちょこっとローズネック仕様のBFRがあるなんてこと書きましたがコレですね。
スティングレイは、何本か日本入ってきたみたいですが、ボンゴは見たことない気がする。

ペトモデルなんかは、JPフォーラムでKoA BFRと共にRose BFRを所有されてる方がいて
その方の動画でしか確認してません。
Petrucci BFRにローズを使うとなれば、ギターをアルダー・マホガニー・メイプルを
含めた4種類で作り上げるってことですよね。
どんな音になるのかな~と気になるところです。
去年だけの限定オーダー品なので、お目にかかるチャンスはありませんが....

出会った。

ず~っと前から、こんなのあれば良いのにな~って思ってたものがあるんですが、
その理想を見事に実現してくださった工房さんがいました。

いまいち踏み切れなかった足元の製作に、やっと着手できるんではないかなと。
とりあえず、スタジオにある基本的なJCMとかJCに繋いでも確かなクオリティー、
たまに当たっちゃうハイスペックなアンプのときに空間系のみ足元でまかなう
みたいな都合のいい(笑)コンセプトでやってみたいと思います。
自宅アンプがハイスペックって話もある....

今回見つけたのは、それらの機材のための『機材』って感じでしょうか。
直接音には関係ないんですが、操作性、なによりもやる気を出させてくるものです。

使うペダル群は、ほぼ決まってるので先にオーダーしようかなと思ってますが、
やっぱり全部揃ってからかな。

ほら、ペダル本体ではないことはもうお分かりでしょう?

採寸、採寸.....


あ、お金がない。

As I Am


二度目の更新。

ドリムシのSHM盤を揃えたら、なんか当たるっていうんで、地道にアルバム買い直したり
してますよ、実は。
今日は、TOTとAWAKEを購入で。
AWAKEは元から音の良さには定評があったので、あんま変わんないかな?と思いきや
むしろ良さに拍車がかかる感じでした。
特に7弦使用曲に関しては、低音の分離が良かったですね。

TOTは、良いんだけど逆に迫力ありすぎ!!(笑)
ギターとベースが生々しく前に出てくるのは良いんですが、ラブたんの声が
埋もれてるような気がする.....
ラブたん涙目(笑)

フルコンプまで、あと4枚か.....
FII,6DOIT,Octavarium,Systematic Chaos。
二枚組の6DOITが高いのはわかるんだ。でも、Chaosだけ一枚のくせに2900円なの?
そこだけ納得いかんぞ(笑)


只今、二台が出張中です。
BFRが初期不良(?)による総合メンテ。さほど問題ではないのですが、念のため
メーカーで見てもらおうってことで。

MRG-10が、ダウンチューニング用の調整に出てます。
今回は、二音下げということで完全にDT仕様ってことですね(笑)
せっかくA Nightmare To Remember作ったので弾きたいし、TOTの曲もということで。
弦が極太らしいが弾けるだろうか.....

ということで、しまいっぱなしだったAT100CL引っ張り出してみたんですが
さすがにネック反ってるし、10~の弦でセットアップしなきゃいけないので
けっきょく、何かしら一本は自宅にない状況が続くわけで。

スタンドが足りない・・・・・

Shiba&Riot

Shiba-071609_02.jpg
Riot-071609_13.jpg
Suhrのフォーラムのぞきをサボってる間に、出来上がってました(笑)
けっきょく、6月に出ると言われけっこう伸びましたね。
Shiba(Kokoが先だっけ?)から順次発売みたいな感じでしたが、このままいくと三機種
同時発売なんて事もありそうですね。
むこうで出ても、日本でお目にかかれるのは冬とかになりそうな予感。

Riotの紫、カッコ悪い・・・・・・

MUSICMAN BFR John Petrucci 6ST (Emerald Burst)

CIMG0771_2_convert_20090715230156.jpg
どのタイミングで書こうか迷ったんですが、特にネタがないしということで。


別にモデル名の説明をするまでもあるまい(笑)
MusicmanのBFR John Petrucciです。
数ヶ月暖めたロングプランのアレではなく、一ヶ月弱暖めたネタです。
時期的にDREAM THEATERの新譜が出て、それに影響された?言われたんですが
全くそういう事ではなく、たまたま巡り合わせでこうなりました。
今まで、衝動的にノリで買った感じが強かったですが、コレは本当に悩みました。
もう大学生の身分では、大変よろしいギターを持ちすぎてますし、今の機材には
概ね満足してたので.....

元々、ペトルーシは大好きだったし、彼のシグネチュア良いな~と思ってたんですが
AT100CLみたいに是が非でも欲しいといったモデルはなかったんですよね。
というわけで、あまり触る機会がなかったんですがふと弾きたくなって都内の数店舗で
弾かせてもらったら、今までにないフィット感があったのでこれは検討してみるかと(笑)

まず、ネックの握り。
自宅持ち帰って、家の数本と比較したんですがたぶんBFRが一番薄いんじゃないかな。
比較的小振りで薄めなネックシェイプがラインナップされてるSuhrのModernシリーズ
が太く感じてしまいましたし。
MRG-10は、厚さという点では極薄というレベルですがフラット指板で横幅が若干ある
ので、やっぱり総合的に薄いのはBFRってことになるでしょうか。
おもしろいのが、スペック上は薄いはずなんですが弾いてるとペラペラ感はなく
むしろ57~58年リイシューのLPにも似たようなドッシリ感があるってことです。
BFRのほうが絶対薄いんだけど、妙にそれを感じさせない。
これは握ってみると共感していただけるのではないかと。

ボディ形状のフィット感も個人的にはプラスなポイントでした。
ギターって、最終的には『音』になってくるかと思うんですが、抱えた時の
『あ~これこれ』って感覚も絶対に必要だと思うんですよね。
コンターの加工とかカッタウェイの切り方等、このギターはぴったり合ったという
しかありません。
体型が今のペトルーシに近かったり(あんなマッチョじゃありません)、ストラップを
けっこう上げ目で弾く事が多いので、作りがやっぱり合ってるのかな。

そうだ、書いてる途中で思い出しました。
スイッチ類の配置の絶妙さも素晴らしいです。
ピックアップセレクターを頻繁にチェンジするペトルーシに合わせ、ピッキングの
延長線上にセレクターがあり、早いパッセージの途中で小指で変更が可能です。


でまぁ、やっぱり音。
試した段階から手に入れた今まで変わらない印象が『深く締まってる』
マホガニー主体のコンビネーションなので、やはり音は丸くなる傾向にあります。
トップにメイプルがあるので、オールマホよりは固めというかハイが出るんでしょうが。
Musicmanがよくやったと思えるのは、ボディにマホガニートーンブロックという構成を
採用してることですね。
真ん中にマホ、両脇をアルダーで挟むということみたいです。
変則的な3ピース構造ってことですね。
そのため、マホのボワッと出やすいところをアルダーで締める事ができるんですね。
マホとアルダーの特性をうまく掛け合わせた素晴らしいアイデアだと思います。

材のコンビネーション等、様々な要因があると思いますがサスティンがやたらと
長いというのもこのBFRシリーズの特徴かなと。
このサスティンの長さは、DTの曲においては『Goodnight Kiss』『Innocence Faded』
『Lines In The Sand』あたりを弾く際には武器となりますね。
あと、『Octavarium』の最後の24Fのところか。

と、こんな感じで機能的&魅力的なギターだったので購入に(笑)

この本人使わなさそうなエメラルドバースト。
ブログタイトルやHNから緑が良いんじゃね?って助言があり、楽器屋に
何色でも良いから良さげなヤツあったら引っ張ってきてください!!
ってお願いしてたら、この緑が来てしまったという(笑)
その時点で、代理店の倉庫にある『キルト良』な個体らしいです。
縦に木目が入ってるメイプルは、音楽的に良いとされてるらしいですが
実際どうなんでしょうね?


まだ購入から数週間しか経ってないので、もう少し弾き込んでから
詳しく語ろうかと思います。

DargieDelight

148_DargieDelight-II_1.jpg
どうやら、ペトルーシが今ツアーでメインに使ってるこの色、出るみたいです。
EBMMの本家では、すでに写真が出ておりました。
そして、この色の名前はYGにも出てたかと思うんですが"DargieDelight"
本家では"Caramel Apple Delight"との別称(?)もあるようです。
ミスティックドリーム(以下:MD)も美しくて、DREAM THEATERの世界観にすごく合って
好きな色でしたが、これもまた良いですね!!
MDと同じく、角度によって見える色が違うマジョーラな感じになっておりただの
『緑』ではないところがミソです。
148_DargieDelight-II_4.jpg
あと、これは毎年恒例のイヤーリミテッドではなくてかなり短期間の販売期間
でないかと推測されます。
どうなんだろう、評判が良ければストックカラーになるのかもしれませんが。
むしろ、してほしい(笑)できれば、1音下げ用にもう一本!!

そういった限定的な要素もあるのですが、ノーマルとの違いとしてインレイはMOPに。
さらに、メイプルネックにエボニー指板になっております。
エボニーということは、初期のJEMと同じですね。
EBMMって、むこうではもっと柔軟なメーカーだそうでローズネック仕様、前 回の
ツアーでペトルーシが使っていたタバコバースト、コア材のBFRなどとおもしろい
仕様をオーダー制で受け付けてるんですよね。
日本では、お目にかかることがないんですが.....
もう少し、神田商会には頑張って欲しいなと思ったりするところなんですが。

148_DargieDelight-II_6.jpg
どうでしょう、ネック裏も塗られてますよお兄さん!!
ノーマルの値段で出るんなら、買ってもいいかなと思います。

Petrucci's Rig

img_3184-375x500.jpg
新譜、Black Clouds & Silver Liningsが発売されてから数週間経ちまして
ヨーロッパツアー始まりましたね。
いつものパターンだと、来年の1月に来日公演かな?

さて、そのヨーロッパツアーでのペトルーシ機材がお目見えです。
何が変わったかなと思えば、まずクリーン用だったLoneStarが退きまして
ⅡCに変わってますね。
そもそも、クリーン用なのか分かりませんが...
ラックエフェクトに関しては、特に目新しいものはなさそうです。
実は、最近日本でも話題のラック機材が導入されるかなと期待してたんですが....

お次は、ギターラックのほうへ。
img_3186-666x500.jpg
今年のツアー動画&画像を見た方はご存知だと思いますが、今ツアーでのメインが
ラック左から二番目のグリーンになりましたね。
普通の緑とは違うようで、ミスティックドリームのバージョン違いな色合いです。
6弦レギュラーチューニングの曲に関しては、これで弾ききっています。

あと気になるとこだと、メインの横にある二本。

シルバーバーストに関しては、アンコールのメドレーで使ってる映像があったので
それ用だと思います。ということは、レギュラーチューニング?
実は、本人よりも前にこの色を使ってるファンがいました。
正直、カッコいいとは思えなかったんですが....
実際のものは、また違うんでしょうかね。

そして、その横にあるのが謎...
先日発売が開始されたステルスブラックという色だとは思うんですが、まず7弦!!
そもそも、この前発売になったのはノーマルのボディシェイプで6弦だったわけで
これは見た感じBFRシェイプ。
しかも、12FにあるはずのBFRインレイがありませんよね?
よく見たら、緑にもないです。
これは、BFRシェイプで何か違ったシリーズが出る伏線?(笑)
大変気になります、ツアーが進めばもっといろんな情報出てくるでしょう。

まぁ、その後は代わり映えしないラインナップで右にず~っと移動してくと

!!!

フレームのトランスブラックの横。
角度的に判別しにくいんですが、タバコバーストっぽいけど違う気がする。
そこから導き出される答えは....
コア材のBFR!!
見た感じ、メイプルトップじゃない気がする。
どの曲で使うんだよって感じなんですが、おそらくコア材のやつじゃないでしょうか。
ここはちょっとわからんです。

あと、画像切れてるんですが真っ赤なのもありますね。
勝手な推測ですが、ギターテクのセッティング用?

とりあえず、全部気になります(笑)

ちなみに、手前にあるダブルネックはSolitary Shell用ですね。
このギターはずっと使い続けてますね。

今回のツアーでやるのは間違いなさそうです。
月曜日の朝の怪人.....

とりあえず.....

ドロップしてみた。

せっかくMRG-10には、ZeroPoint-Systemが付いてるんだからダウンチューニングで
弾いてみようってことで下げてみました。
噂によれば、半音下げとドロップDぐらいならいじらなくてもOKらしい。
1音下げでも、ブリッジのところに変化なかったからいけるのかな?

さすがに二音下げだと調整が必要でしょうね。
そもそも、弦がダルダルになります(笑)

元々、DREAM THEATERの『HOME』が弾きたくてドロップDにしたんですが
そういえば他にダウンチューニングで弾ける曲あったかなと....

・半音下げ
Stream Of Consciousness
The Root Of All Evil

・ドロップD
Home
Never Enough

・1音下げ
Forsaken
Endless Sacrifice

・2音下げ
As I Am
In The Name Of God

Honor Thy FatherはドロップC?

って感じでしょうか。
う~ん、どれも弾いてみたいぞ!!(笑)
あれですね、どれも鬼畜曲ばっかですね(笑)
とりあえずは、通称ストコンことStream Of Consciousnessのリフに挑んでます。

ネットでスコア落としたんですが、ストレットフレーズが入ってくるってのは
知ってたんですが、絶対採譜間違いじゃないの?って思うとこが。
40秒くらいから始まるリフなんですが、6弦6F、5弦12Fってストレッチが(笑)
指届きませんが(笑)
これは絶対弾けないよねって思ったので、他の正確そうなタブ譜見つけてきました。
リフは指馴らしに良いですね、ソロは数年後挑戦します(笑)

オープンユアアイズ....ハッ!!!!

DREAM THEATERのSHM盤はかなり良いと思います。
I&W、AWAKEあたりは購入の価値あると思いますよ。
明日、I&W買ってきま~す。

さて、仕込み中のネタが数週間以内に解禁できるのでは?と思います。
つまり、もう一台我が家にやってくるのですが(笑)

全然、ノーマークだったけど巡り巡ってきちゃった(笑)

決して記事では書きませんでしたが、Suhrが世界中のギターの頂点だとちょっとでも
思ってしまった自分が恥ずかしい(笑)
あ、ああいう今風なギターの中でってことです。
ストラトとかレスポールと同じ土俵で見てるわけではないので....

本当にしっくりくるのってあるんだなと。
ハイブリッドなパーツの組み合わせでこんなことが出来るんだなと、感心してしまいました。
深いんだけど締まってる音というか、直線的な音。

所有してるSuhrとMRG-10の良いところ、気に入ってるところを
見事に組み合わせた感覚。
あ~、さらにPRSの出音と似たような印象もありました。
材のコンビネーションがかなり近かったのもありまして。

とりあえず、機材の可能性を教えてくれた師匠に感謝。

それに伴うわけではないんですが、アンプ&ペダル周辺が非常に質素になりそうです。
音だけでいったら、絶対に欲しいアンプとかあったりするんですが、けっきょく自宅じゃ
1割ぐらいの性能も出し切れないしということで。
完全に練習用にRolandのCubeシリーズにするかもしれないし、PODみたいなアンシミュ、
PCと連動したプラグイン系に落ち着きそうです。

リアルアンプででかい音鳴らしたければ、スタジオか、大豪邸でも建てろと(笑)



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