さぁ〜て、試してきましたよ。
今シーズン、最も気になるペダル二つを
まずは、Jeff Kollmanも開発に関わったEX-Pro 30volt OVER DRIVE

う〜ん、どうなんでしょう。
ストラトって言って出てきたやつの状態があんまよろしくなかったのか
なんかノイズだらけだったんですよね。
店員にノイズの件言ったら『シングルだとやっぱりノイズのりますよ』って...
いや、これピックアップの問題じゃないと思うんだけど。
今度、自分の持ってって確かめる必要がありそう。
まぁ、ノイズがエフェクター自体の物ではないという仮定で話をします。
大変ウォームな歪みという印象でした。
KeeleyのTSにちょっと近いかな。
あれをもっと大人な感じに仕上げたらこうなりましたみたいな。
正直、トレブルとベースの効き方はそんなに広くはないですね。
Xoticのペダルみたいに劇的に変わるって感じでもなく、あくまで微調整程度。
いや、調整の幅は実際広いかもしれないけど、やっぱ出てきたギターが
良くなかったよな〜。絶対、このエフェクター良いやつに決まってるもん(笑)
やっぱ、自分のギターで試さないとダメなんだなと実感しました。
続きまして、LOVEPEDAL 200 lbs of Tone

デカッ(笑)
Eric Johnson風のサウンドが出るって言われて、黙ってるわけないでしょう(笑)
結構人気商品みたいで、品薄のお店多いですね。
上のエフェクターと全く同じ環境で試したわけですが、こっち使ったときは
ノイズとか気になんなかっただよな〜。なんでだろう(笑)
あぁ、たしかにEJです(笑)
これ一個で、あの音出ますね。エリックがマーシャルにファズ繋いだときの
音をシミュレートした感じです。
クリーンのアンプに繋いでも良いですし、歪ませたアンプにブースター的に
使ってもいいですね。
さらにこのペダル、EJ系だけじゃなくて普通のディストーションとしても
良質なサウンドを提供してくれますよ。
ギターのヴォリューム次第で、歪みの量をコントロールできますからバッキング、
ソロとこれ一台でもどうにかなるんじゃないかな。
う〜ん、これ欲しいな〜。
今シーズン、最も気になるペダル二つを
まずは、Jeff Kollmanも開発に関わったEX-Pro 30volt OVER DRIVE

う〜ん、どうなんでしょう。
ストラトって言って出てきたやつの状態があんまよろしくなかったのか
なんかノイズだらけだったんですよね。
店員にノイズの件言ったら『シングルだとやっぱりノイズのりますよ』って...
いや、これピックアップの問題じゃないと思うんだけど。
今度、自分の持ってって確かめる必要がありそう。
まぁ、ノイズがエフェクター自体の物ではないという仮定で話をします。
大変ウォームな歪みという印象でした。
KeeleyのTSにちょっと近いかな。
あれをもっと大人な感じに仕上げたらこうなりましたみたいな。
正直、トレブルとベースの効き方はそんなに広くはないですね。
Xoticのペダルみたいに劇的に変わるって感じでもなく、あくまで微調整程度。
いや、調整の幅は実際広いかもしれないけど、やっぱ出てきたギターが
良くなかったよな〜。絶対、このエフェクター良いやつに決まってるもん(笑)
やっぱ、自分のギターで試さないとダメなんだなと実感しました。
続きまして、LOVEPEDAL 200 lbs of Tone

デカッ(笑)
Eric Johnson風のサウンドが出るって言われて、黙ってるわけないでしょう(笑)
結構人気商品みたいで、品薄のお店多いですね。
上のエフェクターと全く同じ環境で試したわけですが、こっち使ったときは
ノイズとか気になんなかっただよな〜。なんでだろう(笑)
あぁ、たしかにEJです(笑)
これ一個で、あの音出ますね。エリックがマーシャルにファズ繋いだときの
音をシミュレートした感じです。
クリーンのアンプに繋いでも良いですし、歪ませたアンプにブースター的に
使ってもいいですね。
さらにこのペダル、EJ系だけじゃなくて普通のディストーションとしても
良質なサウンドを提供してくれますよ。
ギターのヴォリューム次第で、歪みの量をコントロールできますからバッキング、
ソロとこれ一台でもどうにかなるんじゃないかな。
う〜ん、これ欲しいな〜。

