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ここは335でも.......

たぶん、Fender Custom Shopのストラト買うんだろうなと思いつつ....
いろいろ物色。

img1_21354.jpg
Gibson CUSTOM SHOP The INSPIRED BY Series Lee Ritenour ES-335 VOS/Faded Cherry
自分にとって、リー・リトナーってなんとも言いがたい特別な存在。
広い意味での音楽にハマってくきっかけは彼というか、彼が在籍してたFourplay。
リトナーのソロもつまみつつと、なんだかんだくっついてまわる存在。
そんな彼のモデルが出たんですね~。
演奏そのものは、Larry Carltonのほうが好みなんだけど音はリトナーの335の
ほうが好き。335っていうか、音作り全体で好きなんだろうな。
100台限定(しかも、世界で)なんてちょっと心くすぐられますね(笑)
しかも、今狙ってるフェンダーのやつと値段がバッティング~!!(エドはるみ風)
Journey Through Lifeを335で弾いてる人がyoutubeにいたけど、
選択肢としてもありか。体格的には335向きだしね(笑)
よく考えたら、Eric Johnsonも335使ってるし!!
おい、EJ!!私の心を惑わせるな!!

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また1音で持ってかれてしまった。

正直、就職まで我慢するつもりだったのにまた心揺らいでしまったではないか。
本日は、neriさんのお使い(?)で御茶ノ水まで行ってきましたよ。
馴染みの店で例の物を購入し、店内を物色してたら.....
去年のNAMMモデルがあったんで、『音聴いてみる?』と言われて
試してみました。
img10293270723.jpg
画像はイケベさんの使いました。
Fender USA CUSTOM SHOP Limited '62ST Heavy Relic/3-Color Sunburst Team Built Custom
アッシュボディなんですね、これ。
で、シュパーゼルのペグだったり、フレットもヴィンテージ系じゃなくて
もっと弾きやすいタイプ。
まずね、ネックの握りが超好み!!
62ストラトの握りをややごっつくした感じで良いですね。
いや~、しかしながらですね・・・・・・・
声を大にして言いたい。
ヤヴァイ、この音!!
自分で弾いてて焦った.....
弾いた音がそのままパコーンって飛び出してくる感じ。
そうだ、これが欲しい音だったんだよ。
ファンク系のロックなんかには相性ばっちりだろうな。
軽くクランチさせて、単音カッティングとかマジで心持ってかれるに違いない。
ヤヴァイわ、このギター。
これなら一生連れ添っても良いと思った。
でも、コレ来年には売ってないだろうな。

カスタムショップに絞って探してみると今欲しいのは
Fender USA CUSTOM SHOP Limited '62ST Heavy Relic    
Fender USA CUSTOM SHOP Limited ’57ST Heavy Relic
やっぱ、同じ価格帯でローズかメイプルで迷うんだろうな。
今回の試奏でアッシュボディ欲しくなっちゃったな~

私は、Eric Johnson、Thomas Blugどっちになりたいのか・・・・・
あ、二本買う?(笑)

思いとどまる20歳の心。

私は耐えた!!(笑)
正直、あのカスタムショップのストラト欲しい。
でも、来年の就職活動が終了するまではギター一本たりとも買わないぞ....
と高らかに宣言してみる。

で、自分何が欲しいのかなと。

1、57年タイプのメイプル指板
メイプルのちょい暴れてるような音がたまに欲しいと思うときがあります。
セッティングがハマったときのヤヴァイ感じは、ローズよりありますよね。
逆にローズのほうがわりとどんなセッティングでもまとめてくれる印象が
あるんですが。

2、61とか62年のローズ指板
62ストラト持ってるわけですが、こっちをガッチガチにいじって
あえて似たようなタイプのカスタムショップラインのものでも
買おうかと検討中。
それこそ、今使ってる62ストラトはロックペグにしたりSSH仕様に
してみたりと実践的なギターにしたいかも。
そして、トーマスに近づくためにさらなるステップをするという(笑)
その際はHughes&Kettnerも配備されるはずだ(笑)
どんだけ、トーマス好きなんだ自分....

とりあえず、就職決まったらドカ~ンといくと思いますよ。
就職のモチベーションに利用するの間違ってないよね?(笑)

心揺れる20歳....

あぁ、結婚するか~.....ギターと(笑)
今日、アキバ方面に顔出して気になったギター触らしてもらったんですけど
心持ってかれました。
00076_sub1.jpg
フェンダーのカスタムショップ限定版のストラトを弾かせてもらいました。

Fender USA Custom Shop Special Edition Series Classic 60s Relic HBS-1 Stratocaster

ほら、この仕様って色違うけどジェフっぽいっしょ?(笑)
そもそも新しいギター買うならSSH仕様と決めてて、できるだけトラディショナルな
ストラトスタイルでと考えてたのでこれはドンピシャ。
しかも、レリック仕様というこれまたジェフっぽいぞ!!
早速弾いてみた感じですが、これヤヴァイ(笑)
ネック握った瞬間に、コレ会うべくして会ったギターだと思えるぐらい
馴染んできやがりました。
今まで触ってきたギターの中でも、かなり太いネックなのですが処理がよろしいのか
全然気になりませんでした。
握りの時点で『あぁ'#&$'#&$(Q&$('Q&(())(#Q')'!!』みたいな(笑)感触のギターは
これが初めてですね~。
まぁ、当然出音も良いんだろうなと思って爪弾いてみましたが......
『あぁ、コレください』って言いかけるほどに素晴らしい!!
そうだよ、ストラトの音ってコレなんだよっていうフロントの音。
neriさんのゴールドトップに勝てる1音を出す相棒はこいつに違いない(笑)
絶妙な太さが良い。
そして、リアのハムですがこれがまた秀逸!!
ダンカンのJBが載ってるとのことでしたが、メイプル指板にこの組み合わせ...
最高やん!!とりあえず、どんな曲でもコレ一本で弾けるわ。
さすがにこれでドリームシアターは弾く気にならんけど....

う~ん、マジで買いそうになったな~。
ってか、買います。でも来年だと思う。けど、限定版.....
すいません、どうすれば良いですか?(笑)

意味もなく言ってみる。
Jeff Kollman最高じゃ!!

追記:
先ほど、イケベ楽器さんのサイト見ましたら....
102467_b.gif
えぇ~、あるじゃん!!
Jeff Kollmanじゃん!!
これ、買うじゃ~ん!!
けっこう色あるじゃ~ん!!

Mr.Thomas Blug&Mr.Fastfinger アンンプクリニック。

う~ん、今年は月1でどうなってもいいやと思わせてくれるぐらいに
憧れのギタリストの来日ラッシュです。
本日は、あのThomas Blugについに会うことが出来ました。
私のブログをご覧になってる方ならご存知かと思いますが、私は
Thomas Blug狂です(笑)
彼のためにわざわざ似たような仕様のストラト買った人なんてなかなか
いないはずさ(笑)

まず、クリニック前のちょっとした出来事から。
とりあえず、早めに行こうってことで共に同行したう~太氏と会場の
イケベ楽器渋谷店へ・・・・・・・
まぁ、入ったらトーマスいる~!!
サウンドチェックを食い入るように見てたら、横にMr.Fastfingerことミカが!!
軽く挨拶したら、何も言わずピックくれた(笑)
わかってらっしゃる。
ミカのサウンドチェックがある程度まとまったようで、トーマスがよそ見した
ところを狙ってすかさず持参してきた彼のスコアを窓(?)越しに見せました。
そしたら、数分後こっちに来たので持ってきたストラトを無言で見せる(笑)
『Oh~!!Cool!!』と言って、軽く弾いてくれました!!
この時点で倒れそうです(笑)
暇なうちにということで、ヘッド裏にサインを頂きました。
CIMG0165.jpg
で、『また後でね~』ということで鍵盤堂と昼食をと外へ出ました。
シンセを一通り遊んだ後イケベ近くのコンビニでおにぎりを頬張ってたら
トーマス&ミカ御一行の登場(笑)ちょっと意表突かれた。
そんなこんなでクリニック本番。

まずは、Thomas Blug。
Statesmanというシリーズを紹介。このシリーズ、チューブアンプの中でも
かなりリーズナブルな部類に入りますね。
カリフォルニア的なクリーン、ブリティッシュドライブの二つを両立する
ことを目指して開発された云々.....
フェンダーとかマーシャルと言い切らないのは、ケトナー社としての意地か(笑)
スタック、コンボ二種類でデモを聴かせてくれたのですが、スタックはやはり
迫力があり荒々しい歪みが魅力か。
QUAD EL84という4管入りのコンボがスムーズな音が出てて、個人的には
欲しいと思いましたね。
CIMG0159.jpg
まぁ、何よりも彼のストラトが良い音出してましたね(笑)それに尽きる。
デモ演奏の曲目は、
1,Stratking
2,Leave Of Absence
3,Visions
4,Love Crimes
3曲目は正直意外だったな。よく聴いてる曲だけど、これやるとは思わなかった。
1、2曲目は、ストラトの良さを活かした曲なんで自分としてはめっちゃ
勉強になります。
そして、4曲目はトーマスファンなら泣くでしょ(笑)
なんなら、この曲弾くために62ストラト買ったんだから(笑)
いや~、すばらしい。

お次は、Mr.FastfingerことMika Tyyskä。
彼のことは、去年の楽器フェアでお見かけして以来。
あのフラッシュは、日本語化される前からけっこう有名でしたよね。
キーボードでシュレッドできるし、主人公がヴァイっぽいし(笑)
彼が紹介するのは、SWITCHBLADE 。
CIMG0157.jpg
エフェクト関係も含めてプログラムできるこのシリーズ、たしか
アラン・ホールズワース使ってた気がしますよ。
あと、誰だろうな?思いつかないや(笑)
どちらかと言えば、モダンな音色が得意なこのアンプ。
ミカがこちらを選択するのは当然ですね。
正直、音色については当たり障りのない感じという印象ですので
特に語りませんが、オールインワンな仕上がりになっててこれはこれで
ありかなという気はしますね。
ミカのプレイですが、あくまで人間的に上手い(笑)
基本をちゃんと踏まえて、たまにぶっ飛んだり機材のデモ関係をやる人に
多いスタイルですね。フレーズは、絶対ヴァイから影響受けてると思うけどね。
ソロのときのアクセル全開的なシュレッドプレイも魅力ですけど、個人的には
彼のリフの使い方、オーソドックスなものなのかもしれないけど純ハードロック
って感じで聴いてて気持ちいい!!
Ocean of Aeolian
Mr. Fastfinger - Mika Tyyskä - Part I
Mr. Fastfinger - Mika Tyyskä - Part II
最後に二人でジャムって拍手喝采で終了。

そして、やっぱ今年の私は写真&トークがないと終われないよね(笑)ってこと
で喋りました!!
ミカが若干暇そうにしてたので、『去年の楽器フェアに来たよね?見たよ』と
伝えると『おぉ~、マジで。なんたらかんたら....』と話して、楽器フェア
でもらったクリストフ・ゴダンのサインを見せると、『彼はおかしいよ』と
おっしゃってました(笑)そう思ってるのはミカだけじゃないさ(笑)
どんなギタリストに影響を受けたのかというあたり通訳の方に掘り下げて
聞いてもらったりして納得。お決まりの写真も(笑)
CIMG0161_2.jpg
我が師匠、トーマス。
彼には、自分がどれだけ好きかということを伝えたかったので通訳さんに
全部託す。あなたに憧れて、同じようなストラト買ったし、等々伝えて
もらいました。
CD、DVDに数枚(この時点で全部コンプリートしてしまった)サインを
頂きサウンドチェック時に見せたスコアを渡したら、メッセージ書いてくれた~!!
CIMG0173.jpg
自前のストラトと一緒に撮影。
本当は、もっとクリーム色っぽい感じなんですけどね。
っていうか、後ろでミカちょっかい出すな!!(笑)
CIMG0163_2.jpg
いや~、アンディに引き続き完全に浮かれたな(笑)
まぁ、ギター人生で彼に会うことが一つの目標だったから浮かれて良いさ。

金色の.....

いや~、突然休講になったのがあったので都内に繰り出してきました。
最近、このパターン多い・・・
とりあえず、今日しかチャンスがないと思いリペアショップでストラトの
調整してもらいました。
今週に間に合って良かった~。理由は、週末わかるぞ~!!

リペアショップにあったギターマガジンに目を通してたとき、
気になるものを発見。02pho01.jpg
Ex-pro社の30volt OVER DRIVEです。
同社の32volt Boosterは出来のいいクリーンブースターとして有名ですよね。
実はXoticのRC Boosterと迷ってたりします。

それはともかく、この金ぴかのエフェクター、見た瞬間買おうと思っちゃう
ほどのなんか変な魅力あり。
さ・ら・に、Jeff Kollmanが4月の来日時にテストしてたんです!!
うん、たしかメーカーの人がコレっぽいの回収に来てたもん。
これ、買うしかないでしょ(笑)
今、Xotic BB Preampの前段に繋ぐブースター探してたんですよ。
これ買ったら、Keeley SD-1を手放すつもり。

誇れよ、国産。奮い立て、異国のもの。

こんなタイトルじゃ、なんのこっちゃわからん(笑)
今月のヤングギターのDVDは我が兄貴(笑)Jeff Kollman!!
家帰ったら、早速掲載されている譜面と睨めっこしながら弾いてみました。

最新作の『Acid Test』からが大半でしたが、もうなんでもいいや。
それにしても、変則チューニング(笑)
2音下げなんて初めてやったぞ(笑)
で、ですね・・・・・

AT300でそんなチューニングしたら戻すのめんどいし、62ストラトは故障気味。
てなわけで、久しぶりにFender JAPANを引っ張り出してみました。
う~ん、なんか良い音しますね。ネック太いからかな~?
けっこう鳴ってるんですよ。ピックアップ部分のざくりがいわゆる『弁当箱』
ではないし、何気に当たり個体なのかな。

とりあえず、このチューニングだと弦のテンションがめちゃ低いんで今度
新しい弦買ってきます。


さて、62ストラトを改造しようかと....
ピックアップとペグは間違いなくいじりますね。
パーツ決まったら、また記事書きます。

う~ん、行き詰まった?

今年のJeff KollmanとAndy Timmonsのプレイを目の当たりにして思うのが
自分基礎が足りね~なと(笑)

やっぱ、独学だと引き出しが少ないよな~。
好きなギタリスト、ほとんど講師出身者なんだよな~(笑)

人の曲コピーしてれば、ある程度の技術は付くと思いますけどね。
ちなみにアンディのSuper '70sとCry For Youを同時進行で練習中。
いつかはYoutubeにアップしたいものだ(笑)

あとはフレーズにどれだけ自分らしさを出せるか。
Eric Johnsonが良いこと言ってて、『人の真似をすることは悪くない。要は、
それを組み合わせて自分のスタイルに出来るかどうかだ』だと。
あのお方が言うと、納得できる。

う~ん、ギタリストの道は1日にしてならず....

アンディの機材。

前回の記事で貼り忘れた画像があったので、それを含めちゃんと機材紹介。
mixiのアンディコミュには投稿済みだけど、こっちにも投下しときますね。

・Andy Timmons使用機材。

今回のツアーでアンディが使ってた機材です。
Ibanez AT100(メイン&サブ用)
Mesa/Boogie Lonestar
t.c.electronic G-FORCE
↑をDigital Music CorpのGROUND CONTROL PROで
制御してる感じでしょうか。
いつだかのヤングギターに載ってるセッティングですね。
CIMG0102.jpg

そして、足元は
KORG XVP-10
Xotic BB-Preamp
Peterson StroboStomp
CIMG0097.jpg

ラックの上にあったペダルボード
CARL MARTIN COMPRESSOR/LIMITER
Xotic RC-Booster
Roger Mayer OCTAVIA
PCI E.W.S.ARION SCH-Z [CHORUS/VIBE] Mod.(だと思います)
Ibanez TS808
CIMG0108.jpg

東京公演で三枚目の写真を撮れたのは私だけだと思う(笑)
粘った甲斐があった。

来た、見た、触った。

CIMG0104.jpg

↑(終演後、ステージに戻ってきてくれました。ライブ中じゃないよ)

さて、どうやって記事にしますかな。

二夜連続のサイモン・フィリップスバンド東京公演行ってきました。
まず、言わせてください。

ヤヴァイ×4

特にヤヴァかった本日の公演を中心にお話しいたしましょう。
正直、アンディ・ティモンズ目当ての人がけっこういたましたね(自分もですが)
サイモンファンは、筋金入りの人ばっかりでそれはそれでけっこういらっしゃった
感じはしますけどね。

以下、書くことがまとまってない感想。

まぁ、演奏が素晴らしいこと。
特に際立つのが、キーボーディストのSteve Weingart、サックスのEverette Halp。
この二人がスゴすぎます。MVPをあげるとしたらこの二人。
Steveはマイスペースでちょっと目にしただけでしたが、大変イケメンでいらした
(笑)

曲はかなりプログレ度が高く、難解なものもいくつか。
フレーズの繋げ方とか、実はCosmosquadに近いものがあるんじゃないかと
ふと思いました。個人的には。
サイモンの手数の多さにはただ舌を巻くばかりといった感じですが
アンディはそれになんなく付いてくるという。
あんたすげ~よ。
まぁ、バンドメンバーみんなスゴいんですけど(笑)
ベースのDel Atkinは東京での初日と比較しても、音も良く出てたし
演奏自体も非常にタイトになってましたね。

今日の演奏は、みんなキレてた!!

一音一音、体持ってかれると思いました。
アンディのAT100から繰り出されるクリアなートーンに惚れ惚れ....
一曲目の最初の1音を聞いた瞬間に、鳥肌立ちました。
全身にアンディのトーンがビリッと走り出した感じです(笑)

まぁ、すげ~演奏だったてのは皆さんご承知でしょうから
ここはギタリストらしく、機材方面の紹介でもしますかな。

注目のアンディ。
CIMG0102.jpg
CIMG0097.jpg

メサブギーのローンスターにAT100の組み合わせですね。
そして、足元がKORGのボリュームペダル、ピーターソンのストロボチューナー
XoticのBB Preamp。
そして、G Force等が入ったラックの上にペダルボードがあったんですが
これ皆さん知りたいでしょう?
終演後もラックの上にあったから、身長3mぐらいないと撮れなかったはず(笑)
ここは、私粘ってしっかり確認してきましたよ。
YGで紹介されているカールマーティンのコンプ、ファズフェイス、TS808あたり
がおなじみのやつかな。
今回、それらに加えXotic RC Booster、アリオンのコーラス(PCIのモディファイ)
う~ん、RC Boosterやっぱ買うか~(笑)
ここぞってときのリードサウンドでBB Preampを踏むんだろうな~。
RCはおそらくかけっぱなし、カッティング時にコンプ、そんな感じでしょうね。
わざわざ、空間系のラックがあるのにコンパクトのコーラスも持ってきてるあたり
何か憎い。マイケル・ランドウみたい。

さて、お楽しみのサイン会です。
ちなみに、初日はAT300持参しました。
とりあえず、Steveには『マイスペースのプロフィール画像好きだよ』と
伝えたらけっこう食いついてきました。で、サインもらってと...
今日は、買ったCDの感想を伝えてきました。
なんか、スゴい良い人だったな~。
CIMG0094_2.jpg
サイモンはけっこうさばさばした人だった(笑)
CIMG0114_2.jpg
そして、我らがアンディ!!
なんでしょう。憧れの人を目の前にして初日は完全に焦りました(笑)
同じくアンディファンのマイミクの方(名前出しても大丈夫ですか?)に
フォローしていただいてアンディにサインをもらう。
CIMG0121.jpg
今日は、最初から何を話すか、何をサインをもらうかを決めてサイン会に
臨みました。(どんだけ意気込んでだって話ですが)
実は会場に来る前に、御茶ノ水でXoticのBB preampを購入してきました。
これがなかなか良い展開へ.......
まず、CDと楽譜にサイン貰って、『この曲、今練習してるよ』なんて
会話してこんな感じに↓
CIMG0112_2.jpg
この後、BB Preamp見せたらこれの良いところはみたいな話になり
アンディ自身のセッティング教えてくれました!!
メインの歪みで使うときは、レベルをこれぐらいとかいろいろ。
そのままで保管してあります(笑)

う~ん、地球に生まれて良かった~(織田裕二風)

ここまで、近くで接することが出来るなんて思ってもいなかったので
大変満足満足。
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Mr.PoohJP

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