ここ一週間、いくつかの機材を弾くチャンスがありましたのでご紹介。
まずは
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Fender USA Eric Johnson Stratocaster
62年型ストラトを買うときに散々試したこのモデルなんですが、
最近になってやっぱ欲しいかもと思い始め、もう一回弾いてきました。
結論から言うと、私はEric Johnsonにはなれない(笑)
ネックが....太いというか厚い(ニュアンスが微妙に違います。)
もう丸太握ってるみたいで(笑)
そして、指板のフラットさったらもう....
彼の曲は聴くだけにします(笑)

実は、以前弾いたときよりも鳴りが悪かったんで外れ個体だった可能性が...

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MUSICMAN LUKE
今年に入ってから気になっていた機種の一つです。
マフィアな顔つき、スティーヴ・ルカサー兄貴のギターです。
このギターを軽く爪弾いて思ったのは、『気持ち悪い(笑)』
恐ろしいまでの弾きやすさ、おそらく弦高が限界まで下げられるように
なっているこのギター仕様に加え、ミュージックマンのギターの特徴で
あるネックの握りやすさでしょうね〜。
これが、自分の手足のように動き回る感覚。気持ち悪い(笑)
こんなに弾きやすいギターに出会ったのは始めてかも。
音のほうに注意を向けますと、これまた扱いやすい。
EMGってどんな感じなんだろうなと思ってたんですが、
意外とクセがないですね。
何気にけっこう好きです、この音。
スタジオ出身の彼が、どうしてこういう仕様にしているのか理解できました。
これ一本でなんでも出来ますね。

さぁ〜て、次の記事でエフェクターとシールドのレポート書きたいと
思ってます。乞うご期待!!