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まぁ、泣いてみようか。

最近までGuitar ProにMac用があったこと知りませんでした。
というわけで、早速導入してみましたが落とせる楽譜は
Power Tabよりも全然多いですね。

そして、念願だった(大げさ?)我らがAndy TimmonsのCry For You
のタブ譜入手!!Thomas Blugの楽譜収録曲とこのティモンズの
バラードだけは絶対にモノにしたいと思ってます。

見た感じ、ポジション的にはペンタ中心ってことでいいんですかね?
ずっと、ブルース系のインストをコピーしてたんで極遅ながら
指は動きそうです。


そんなこんなで、気合いを入れようと思い、62ストラトの弦を交換
していたのですが.....
何も考えずに弦張ってたら、フローティングにセッティングするのを
忘れていたことに気付きました(泣)
いや~、うかつでした....
弦交換を終えてしまったので、ここから弄るのもあれなんで...
というか、フローティングセッッティングの仕方知らないぞ(笑)
幸い、Cry For Youにはアームアップはない(と思います)ので
良いのですが、買ったときからずっとフローティング状態でしたので
なんか違和感が.....

大学の試験期間終わったら、メンテ&再フローティングのため
リペアショップ持ってきますか。
配線変えてもらいたいし。

いや~、うかつでしたよ....

以上、ちょっとネック反ってきてご機嫌斜めのストラトを操る者の
報告でした。



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theme : 楽器
genre : 音楽

怒濤の試奏ラッシュ!!

いや~、かなりギター試奏しました。

まずは、

1,IBANEZ J-CUSTOM 黒沢楽器オリジナル



お店入った瞬間から心奪われました。
とにかくこの色!!
今までにも黒澤楽器では、いろんなタイプのJ-CUSTOMを出してきたわけですが
今回のはなんと言ってもチェンバー加工がなされてます。
最近のハイエンド系のギターなんかにも施されている手法ですね。
要するに、ボディ内部に空洞があるんですね。
それが、出音にかなり影響するわけです。
では、触った感じですが、相変わらずこのシリーズは完成されたギターですね。
触った瞬間に良いギターであることはわかります。
流石です!!
で、アンプで音出し。
お!!今まで弾いてきたIBANEZのギターにはなかった音色。
チェンバー加工のせいか、音が甘く、太い感じがあります。
店員さんが言うには、レスポール系の音だとのこと。
たしかに....
正直、好きな音です(笑)
まぁ、値段見たら30万でしたので買えないのはわかってるんですが(笑)

2,Caparison Apple Horn/Orange



言わずと知れた、マティアスモデルです。
今回の楽器屋ツアーの一番の目標はコレを触ることでした。
こいつを弾くために夜な夜なマティアスフレーズを練習していたのは
ここだけの話(笑)
まぁ、かなりの期待を抱きながら試奏に臨んだのですが.....
ごめんなさい...期待外れ...というか思い描いてたイメージと
だいぶ違いました。
もっとゴリゴリした音かと思いきや、どうも燻ってるというか
お前ハッキリしろい!!って感じの音でした。
以前弾いたHorusの出来が良くて、アップルホーンがたまたま外れの個体だったのか
わかりませんが(そう願いたい)なんか違いましたね。
いや、良いギターなのは間違いないです。
う~ん、使ったアンプがマーシャルだったのが間違いか.....
機会があれば、もう一度弾いてみたいと思います。

3,Fender Japan Richie Kotzenモデル


もう、この辺からは念願叶いみたいな感じですよ。
憧れていたギターです。
コッツェンモデルです!!
触って一言、『太っ!!』
同行したねりさんにも握ってもらったんですが『太っ!!』『太っ!!』
ネックの太さに若干のショックを受けつつも(笑)弾いてみました。
なんと!!(この言い回し、身内しかわかりませんな)
これまた、大好きな音が出てくるじゃありませんか!!
まぁ、まんまコッツェンの音なんですけども。
ネックの太さの分、音が太いってぐらい素晴らしい出音!!
なんか、使いこなしてみたいと思わせるギターでしたね。
こいつは、購入候補に入れときましょう!!

4,EDWARDS Kiko Loureiroモデル


アップルホーンが微妙な印象に終わってしまい、多フレット、フロイド付き
という条件で楽器屋を見回すとキコモデルがあるじゃんってことで
コッツェンモデルと一緒に試してみました。
予想外でした....あ、これ欲しいです(笑)
まず、フロントピックアップで音出した瞬間にキマしたね。
絶妙な甘さ、それでいてはっきりとした音というなんとも
素晴らしい音。そして、リアのゴリゴリとした音。
これです、求めてた音は!!
もう言うことありません....
まぁ、一点だけケチをつけるならば、ネックがボディと同色で
べた塗りさせてるんで汗をかいた手のひらが引っかかるかなってところ。
まぁ、そんなもん知らんってことで(笑)



現状、コッツェンかキコモデルになりますかね。


あと、最近楽器屋で弾いてるときに気付いたんですが、私、どんな
タイプのギターでも選択するアンプ基本フェンダーなんですよね。
モデルによっては、店員さんに不思議な顔されること多いです(笑)
え、歪ませないの?みたいな(笑)

以上で~す

大人の階段の~ぼる~

なんか、こっちのブログの方が活性化してるんですよね~(笑)

今日、バイト前に30分ほど弾いてました。

すると、今までと違う感覚があったんですよね~
なんか上手くなった?(笑)
自分でも、明らかにフレーズに余裕があるっていう自覚....

ということで、ギター始めたときから、自分の技術レベルを計る基準にしてるフレーズが
あるんですけど、それ弾いてみました。

我がギターヒーロー、VAN HALENの『叶わぬ賭け』(たしか、タイトル合ってるはず)
の最初の何小節かなんですけどちゃんと弾けてますね(笑)


その後、ブルース系フレーズをちょろちょろ...
う~ん、良いですね(笑)


原因を考えてみました。
そんなこと考える必要ないんですけどね......

1、スタジオ入った
実は、先週地元のスタジオにう~太氏、ねりもの先輩、宇治氏(初登場)と
共にスタジオってものを初体験してみたんですな。
一度、62ストラトの実力とGT−8でどこまでできるかを体験しときたかった
ので良かったですね。
まぁ、リンク先のWe Are~、neriは~の記事にもありましたが
かなりはっちゃけてみました(笑)
そこで、なんか吹っ切れたんでしょうね(笑)

2、いろんな音楽聴いてみた。
今年に入ってからというもの、異常なまでにCDを買い漁ってまして...
当然のごとく様々な音楽に触れてきたんですね。
まぁ、変態なのから変態まで.....
正統派から正統派まで....
Jeff Kollman,SPECIES BEING(Seventh Signのほうで紹介します)あたり
をよく聴いてましたし。
あと、なぜ今まで聴かなかったのか不思議な感じなんですけどNeil Zaza
アルバムを全部買いました(笑)
それに、Eric Johnson,Steve Vaiのアルバムを改めて聞き返しましたね。
技術的な面に影響を及ぼしたかといえば...ですが、感性は磨かれたのでは?

3、ピック変えてみた。
今まで、ピックは長くポール・ギルバートモデルを使用してきたんですが
なんとなくフェンダーピックと、スティーブ・ヴァイモデル(IBANEZ)
を使ってみました。
今まで、早いフレーズには小さいピックが良いという印象抱いていたんですが
どうやらそうでもないらしい....
むしろ、弾きやすいぐらい。
あと、個人的な感想としてはアタックがけっこう強調される感じでしょうか。
技術向上に一役買ってるのでは?

考えられる点としてはこんなところですね。
まぁ、突然弾けるようになったみたいなことはよくあるのでしょうが
今回は、その進歩の度合いが大きかったので嬉しく記事にしてました。
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