ギターのカテゴリの記事書くのは久しぶりですな〜〜。
そもそもブログ更新自体、滞ってますけどね(笑)
ずっとThomas Blugのコピーしてましたけども、ひとまず置いといて
自分のフレーズ作りしてみました。
いずれ、パソコンでの似非(笑)バンド活動のときに使えるように
貯めてるんですよ、実は・・・・(笑)
今回作ったのは、フレーズというかSE的といった感じ?
ループ音源に使えそうです。
どんなフレーズか?
元ネタというか、ヒントになったのが
我らがThomas BlugのClubbing。
イントロのディレイトリックを多少拝借(笑)
拝借したものの、こんなに綺麗じゃないんですけどね
ちなみに、今回のフレーズ作りに使用した機材は
フェンジャパのストラトとGT−8。
やはり、重要なのはディレイのセッティング。
とにかく、それなりに考えて大胆な設定に!!
まぁ、フィードバックは90位ですね。
100だと大変なことになりまっせ。
エフェクトレベルは、50あたりに設定しましたがここは好みですね。
あと、ディレイタイムの設定ですが、私の場合はGT−8のCTLスイッチ
というのを利用して随時テンポ変えてます。
ここまでの設定ですと、まだまだ綺麗(笑)
ここから、少しずつ変態チックにしてきますぞ。
まず、GT−8に内蔵されてるデフレッターというアタック音を消して
フレットレスギターみたいなポワ〜ンとした音色にします。
そこに無限ループみたいなディレイがかかるとなんとも
オモシロい雰囲気を醸し出すんですね。
う〜ん、まだまだ綺麗だ(笑)
最終兵器として、ワーミー!!
STEVE VAIのようなギュイーン的な過激な使い方に加え
2upという二音上げ(?)の設定にして音程差を楽しむ。
そのオクターブ上がった音がディレイされた上に
違う音程差のフレーズ被せるともはや一曲出来上がったんじゃないか
という感じです。
けっこう使える(?)エフェクトの組み合わせだと思うんで
お試しアレ!!
そもそもブログ更新自体、滞ってますけどね(笑)
ずっとThomas Blugのコピーしてましたけども、ひとまず置いといて
自分のフレーズ作りしてみました。
いずれ、パソコンでの似非(笑)バンド活動のときに使えるように
貯めてるんですよ、実は・・・・(笑)
今回作ったのは、フレーズというかSE的といった感じ?
ループ音源に使えそうです。
どんなフレーズか?
元ネタというか、ヒントになったのが
我らがThomas BlugのClubbing。
イントロのディレイトリックを多少拝借(笑)
拝借したものの、こんなに綺麗じゃないんですけどね
ちなみに、今回のフレーズ作りに使用した機材は
フェンジャパのストラトとGT−8。
やはり、重要なのはディレイのセッティング。
とにかく、それなりに考えて大胆な設定に!!
まぁ、フィードバックは90位ですね。
100だと大変なことになりまっせ。
エフェクトレベルは、50あたりに設定しましたがここは好みですね。
あと、ディレイタイムの設定ですが、私の場合はGT−8のCTLスイッチ
というのを利用して随時テンポ変えてます。
ここまでの設定ですと、まだまだ綺麗(笑)
ここから、少しずつ変態チックにしてきますぞ。
まず、GT−8に内蔵されてるデフレッターというアタック音を消して
フレットレスギターみたいなポワ〜ンとした音色にします。
そこに無限ループみたいなディレイがかかるとなんとも
オモシロい雰囲気を醸し出すんですね。
う〜ん、まだまだ綺麗だ(笑)
最終兵器として、ワーミー!!
STEVE VAIのようなギュイーン的な過激な使い方に加え
2upという二音上げ(?)の設定にして音程差を楽しむ。
そのオクターブ上がった音がディレイされた上に
違う音程差のフレーズ被せるともはや一曲出来上がったんじゃないか
という感じです。
けっこう使える(?)エフェクトの組み合わせだと思うんで
お試しアレ!!

