今回は、ブルースを基礎としたロック編と題して紹介!!

No.1
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コレ、間違いないですね。
Thomas BlugのElectric Galleryです。
次世代のブルースアルバムと言っても過言ではありません。
Love Crimesなんかは、ギターインスト史に残る名バラードです。
最も彼の特徴を表しているアルバムでっせ!!
62年モデルストラト買ったのも、ほぼこの人の影響ですしね。
無人島に一枚だけ持ってくなら?的な質問なら間違いなくコレですね!!

No.2
Who Else! Who Else!
Jeff Beck (1999/03/16)
Sony/Epic

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はい、宇宙から来たJeff Beck先生のアルバムです(笑)
デジタル路線の一発目でしたっけね?
一曲目のWhat Mama Saidは、とにかく先生のプレイよりもJennifer Battenの
タッピングに釘付けですよ。単純にカッコイイ曲です!!
インストの手始めとしてVai,Satrianiといったところをオススメする方が多いですが
このアルバムも是非、一度は聴いていただきたいですね。
今年、来ないかな〜......

No.3
ヴィーナス・アイル ヴィーナス・アイル
エリック・ジョンソン (1996/08/21)
東芝EMI

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ストラトの貴公子、Eric JohnsonのVenus Isleです。
このアルバムは、私が本格的にインストにハマっていくきっかけとなりました。
初めて、彼のサウンドを聴いたときはこの世の物とは思えないほどの
クリーン、リード共に痺れました。
S. R. V.やManhattanなんかは、いろんな曲聴いた今でも自分の出す音の
基準であります!!いろんなアルバム買っても、なぜかこのアルバムに
戻っちゃう自分がいます...


とまぁ、記事書き終わって気付きました。
全員、ストラトプレイヤーじゃん!!(笑
EJなんかは、ホントにストラトかよ!!って思ってしまうぐらいの音出しますがね

次点で、Andy Timmonsが入ってます....
実際、彼のモデルを買う意思があったわけですがね..
彼の懐の深さには感心します。彼のアルバム大好きです!!

ただ、自分の音楽人生を決定づけるアルバムとなったのは上記の三枚ですね。
このラインナップは、そう簡単には崩れないかと...