今日は、講義が一時間分早く終わったんで、
家帰ってきてからは、ヤングギターのAndy Timmonsが
MESA BOOGIEのアンプで実演してるのを見て再度惚れ直し、
Gus Gが何気に大好きなタイプのギタリストであったことを
確認って感じでした。

その後は、ずっと弾いてましたさ。

まずは、Thomas Blugサウンドを試みる。
できるだけ同じ環境になるようにアンプタイプを
チョイスしてみました。
クリーンサウンドは、それっぽくなるんですけどね〜。
でも、あの伸びやかなクランチはGT−8内の歪みエフェクター
ではチョイ厳しいか.....
コンプとか噛ませて、そんなに歪んでないんだけど
豊かなサスティーンを目指したりしたんですけどね〜。
そういえば、音作りに苦労する過程でLove Crimesを
想像でコピーしてました。
ひとまず、クリーンだけで終了....

なぜか、Eric Johnsonを弾きたくなったんでイントロだけで
終わらせていたTrademarkに取りかかる。
62ストラトは、フェンジャパよりも音に落ち着きがあるからか
音作りがしやすかったです。
おっ、久しぶりに弾いたらけっこう上手くなってる(笑
最近、勘が良くなったのかわかりませんが、タブ譜見てから
フレーズとして完成するまでの時間が短くなった気がします。
要領を掴んできたってことですかね。

ん〜、とりあえずThomas Blugの楽譜が欲しい!!


明日、Fourplay祭り再開するはず....

テーマ : エレキギター - ジャンル : 音楽