
昨日と同じ画像ですんません。
今日は、起きてからずっと弾いてましたよ。
とりあえず、イイ音(笑
フェンジャパと比較のために同じ設定で音出しをしてみましたが
やっぱ違いますね〜。
楽器の善し悪しではなく、個性の話ですけどね。
フェンジャパは、開放感に溢れ暴れ馬みたいな印象がありました。
ピックアップが歪みに負けてるかなと思うところも多々ありまして。
でもイイやつでした。これからは、やたらと弄り倒しますよ!!
そして、62型ですけどもヤウ゛ェ〜っす。
まずですね、クリーンサウンドがやたらと『大人』
なんか余裕があるんですよ。暖かいというかですね。
低音の感じは、メイプルとは対極にありますね。
特筆すべきは、歪ませたときですね。
二つ歪みのコンパクトを持ってんですが、別物かと思いましたよ(笑
フェンジャパよりも出せる音の幅が違いますね。
だって、オーバードライブ一個でVAN HALEN的なサウンドが
出たんですから(笑。いや〜、ビックリしましたよ。
まぁ、USAだからどうっていう部分ではないのかもしれませんけども。
指板、ピックアップによるところですかね。
あと、このギターの仕様ですがTHOMAS BLUGにかな〜り影響受けてますね。
けっきょく、アーティストモデルは買いませんでしたが
ある意味究極のTHOMASモデルだったりして...
これぞUSAと思った点が一つあります。
アームというかブリッジ周りですかね。買ったときに、軽〜い
調整していただいたのですけど帰ったときにフローティング
させてんのに気付きました(笑
まぁ、THOMAS BLUGに倣ってアームは使いたかったんで
ラッキーとは思ってたんですけどね。
まぁ、ギュワンギュワンしたわけですけども全然チューニング
狂わないんですよ。仮にズレてもアームの上下で直せる
範囲です。
アメデラよりいくらか高かったけどもコッチで良かったと
思った瞬間でした。
ちなみに、アメデラに決めきれなかった理由はフレットの処理
なんですよ。処理が悪い。荒かったので。
とまぁ、こんな感じです。

