さて、前回の記事にかいた通り、試験は峠を越えました。
残すは、3科目です。

んで、今日は、大学から帰ってきてから夜までずっと弾いてたわけですが、
やたらとカッティングがしたくなりました。
今月号のギターマガジンは、ジミヘンについてのコーナーがあって、30分延々と
ジミヘンコードでチャカポコやってました。あれだけ、奥深いコードもなかなか
ないですね。弾き方で相当音変わるし。それこそ、以前に記事で書いたピッキング
の角度変えるだけで一曲全部ジミヘンコードのみで弾き倒せると思ったぐらい。
あとは、カッティングのネタ集みたいのみておいしいフレーズつまみ食いってな
具合です。大体のコードは、押さえられる感じなんですけど、ジャズの頻出コード
みたいなのは指が届かない・・・・。左手ばっか気を取られて、リズムばらばら。
ダメですな・・・・・。

カッティングがうまいアーティストと言われて思いつくのは誰ですかね?
個人的には、リー・リトナーの335で弾くカッティングは
天下一品かなと思いますけど。センスが抜群ですね、リトナーは。
他は、ヌーノ・ベッテンコート、リッチー・コッツェンなんかは、
アグレッシブなカッティングが印象に残りますね。
あっ、あとJ-POPのバックで弾いてるギターが好きです。
皆さん経験ないですか?ゴリゴリアイドルな感じなのに、やたらとバックの
ギタープレイに感心してしまうこと。

なんか、オモシロいよ、カッティングって。

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テーマ : ギター - ジャンル : 音楽