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楽器フェア2009 11/7@パシフィコ横浜

またしても、mixiから転載....

ブース関係は昨日のうちに見てしまったので、本当にMattiasとJeff
見に行くために横浜来たような感じですが、実に濃い時間でした!!
今日は、基本的に『泣』

とりあえず、プレミアムギターショウの会場でも面白いものを
紹介してくれたんでこんなもんでも。
CIMG1014_convert_20091107234403.jpg
今年になってAl Di MeolaのPrismカラーがリリースされましたが
その路線的なカラーリング。
緑好きとしては、大変良い色見本ですよ(笑)
コレを使ってオーダーの色も詰められる。
CIMG1011_convert_20091107234142.jpg
そして、やりたい放題なカラーリング(笑)
CIMG1012_convert_20091107234317.jpg
PRSのインレイって、こんなに種類あるんですね。
つ~か、家にコレ一台欲しいです(笑)

では、まず最初にMattias。
当初、午前の部しか都合上見れないはずでしたが、午後の部も
しっかり見ることができました。
これが後に素晴らしい結果に。
クリニックの内容としては、金曜日に凝縮した内容を午前と午後に
分散させていることで少し掘り下げた話も聞けましたし良かったですね。
何度見ても、Mattiasはあり得ない(笑)でも、何回か見ると
現実として捉えられるように(笑)

午後の部、『是非弾いてほしいとリクエストがあった曲を
弾きたいと思います』とのMattiasの話。
Father、キタコレ(笑)
はい、昨日リクエストしました(笑)
どうしても聴きたかった曲なので、軽く涙腺が崩壊....

マジ素晴らし過ぎる!!
見に来といて良かった~~~~。


そして、Bombastic Meatbats。
プレイヤーズコンテストを軽く見つつ、ライブ待ちです。
ライブ前の転換時間に奇跡的に最前列の席が空いたので、
ピョーンと飛び込み(笑)
Jeff KollmanのPedalBoardは、前回はステージの位置が高くて
確認出来なかったんですが、今回はめちゃ低く柵等もなかったので
確認出来ました。
CIMG1016_convert_20091107234505.jpg
興味のある人はどうぞ.......

お客さんの入りは、プレイヤーズコンテストの流れというのも
あってけっこうな人数でした。
ってか、この時点で先月の東京公演よりも人いるんじゃネェかと(笑)
まぁ、BMB、さらには個々のメンバーのファンが何人いたかと
数えればごく少数でしょうがね(笑)

今回もChadが欠場で代役にはMatt Sorumが立てられたわけですが
この編成が異常なまでに良かったですね。
前回のKennyはもちろん腕は間違いないですが、どうもキッチリ
叩き過ぎてバンドのフィールに合わない印象があったんですが
Mattとのジョイントは素晴らしい。
正直、Matt込みで合わせる時間なんてほとんどないでしょうから
とりあえず叩ければぐらいの感じで見ていたんですが......
どうでしょう、見事にズバッとフィットしてるじゃないですか!!
リズムキープが出来て、ちょっとルーズな部分もあるドラマー。
こういうタイプがBMBには合ってるような気がしました。
曲にちゃんと馴染んでいたので、グルーヴが非常に良い感じ!!

ではでは、Jeff Kollmanの話。
もう、この2年ぐらいで見た中でベストパフォーマンスだった気がします。
まさか、ゲストライブでの演奏がこんな結果になるとは思いませんでした。

う~ん、ゲストとは言ってもほぼフルサイズのライブで、先月の公演にも
引けを取らない長さでした。
4曲くらいパパッと弾いて『ハイ、終わり』ぐらいの感じで思ってたので
あまりの本気っぷりにビビりました(笑)
もうギター3本持ってきてる時点で本気度が伺えますね(笑)
とにかく今日はキレキレでしたね!!
Jeff自身のサウンド、PA共に素晴らしかったと思います。
先月も素晴らしいコンディションでしたが、今日は特にバラード時の
表現力がいつにも増して素晴らしかったです!!

メンバーの調子の良さに加え、この会場のお客さんはなかなか
ノリが良かったような気がするので彼らもやりやすいですね。
Edのピアノソロ以外は、みんな立たせてましたしね。
いつになったら、座ってJeffを見れるんでしょうか??(笑)
BakedPotatoに行くしかないんですかね(笑)

とりあえず、Jeffの目の前だったのでライブ中しきりに拳ゴッツンを
要求されました。
その度にステージ側に歩み寄って、また帰るという恥ずかしいやらで(笑)
完全にJeff信者として入会が許可されたようですね(笑)
良いんです、Jeffのサウンドに浸れれば.....

終演後、例の如く写真を撮らせてもらったときに、Jeffに
『また会えるかな?次はNAMMか?お前来るのか?』と
聞かれましたが一ファンの分際でNAMMのパス申請出来ネェし(笑)
つーか、申請させろし(笑) CIMG1017_2_convert_20091107234648.jpg

ありがとうJeff,BMB,リットーミュージック(笑)

もう、完全に燃え尽きました。
今年のライブ&イベント関連でほぼ悔いを残すことはありませんね。
あと、DTの来日だけが最後の願いですね。
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楽器フェア2009 11/6@パシフィコ横浜

というわけで、恒例行事の楽器フェアのため横浜に行って参りました。

正直、今年のはあまり新製品のニュース等なく面白みに欠けてる感じが否めない
のですが、面白そうなものもいくつかですよ。
CIMG1003_convert_20091106225037.jpg
ご覧ください、これが今回の楽器フェアで最も気になるモデルです。
ついにsugiがこっちにアプローチしてきたか!!という感じです。
光の関係でしっかりとして写真が撮れなかったのは大いに残念です。
しかも、24フレット的ニュアンスですか!?
デザインが洗練されてるのが良いですね。
多弦的な特徴をあまり出してないのが最高です!!

その他だと、ブースで音出しを勧められたのですが.....
CIMG0971_convert_20091106223430.jpg
CIMG0970_convert_20091106223242.jpg
このあたりでしょうか。
ブースの商品試さしてもらったのって初めてだったので無駄な緊張してしまい
全く思った通りに弾けませんでしたが(笑)
やっぱ、試奏するときは24fのギターに限ります(笑)
CIMG0972_convert_20091106223625.jpg
こちらも使ってくださいとのことでほほぉって感じだったんですがね。
フムフムと......
キャビの音の出方は好きですね。アンプ自体はそもそものベースサウンドが
あまり好みじゃないですね。
やはり、6L6管が好み。
ということは試した機材はDiamond Ampだけですね。

一番試したかったのは↓だったりするんですが........
CIMG0982_convert_20091106223725.jpg
Mattias!!
"IA"!!
Eklundh!!
Freaky Gutarist!!

というわけでマティアスですよ!!
もう集大成的に見るべきギタリスト。
正直レベルが桁違いです。今までいろんなギタリスト見てきましたが、マティアスは
異次元でぶっ飛ばされました(笑)
サウンドチェックの時点で人だかりが出来てる感じだったんですが、
サウンドからフレージングまでとにかくMattias(笑)
正直マティアスは、あまりの超絶技巧に笑ってしまうんじゃないかと思ってたんですが
実際に目の当たりにすると楽曲に自然な形で取り込んでることがわかりますよ。
人間的にもすばらしい人で頭が下がりますって感じ。
CIMG0983_convert_20091106224611.jpg
あ、彼の来日の理由ですが....
キャパリソンから新しいモデルが出るんですよ。
CIMG0955_convert_20091106224336.jpg
もうmixiに似たようレポを上げてしまって再度書くのが面倒くさいので(笑)
要点だけ述べますと......
インレイが"IA"になってる。
左から今までと仕様的には一緒、真ん中のFixedタイプ、そしてTrue Temperament
によって施されたグニャグニャフレット仕様。
驚くべきことに、参考出展じゃなくてちゃんと受注生産で売るらしいです(笑)
キャパリソンはこういうのに真面目に取り組んだりするので大好きです(笑)
このフレットによる恩恵は計り知れないものがあるなって感じです。
詳しくは手に入れてからにしようと思います(何)
三本とも音の傾向が全然違って面白かったですよ。
CIMG0986_2_convert_20091106223822.jpg

BOMBASTIC MEATBATS Japan Tour 2009 10/26 @渋谷O-East

Meatbats2009.jpg
:例の如く、mixiからそのまま貼付けてます(笑)
ご了承ください......



もはや決定打的に打ちのめされた気がします(笑)

雨が容赦なく降る中、シブヤに行って参りました。
我が師、Jeff Kollman見に!!

予想通り、ガラガラでした(笑)
東京でさえあの入りではさぞバンドのモチベーションも低いだろうと
思いましたが、素晴らしかった。
普段からテンションが高いメンバーなので、客の入りとかそういうのは
関係ないのかもしれませんね。

セットリストといえば、事前に聴き込んだアルバムが役に立たなかった(笑)
おそらく、BakedPotatoなんかで何回もやってるであろう曲群を
組み込んでました。
是非生で聞きたかったTops OffとInto The Floydをやってくれたので
それだけで金出した意味があるってもんですが(笑)
Recが完了してるライブ盤もそのうち出るはずですから、そちらも
期待大と言えます。

さて、今回代役として上がったKenny Aronoffですが、正直このバンドに
フィットしてるかといえば??な感じでした。
もちろん、技術的には非の打ち所ないプレイヤーですがバンドの
フィールとしては.....という感じ。
このバンド、良くも悪くもChadのルーズな感じとか金物系の装飾が
際立つ楽曲が多いのでKennyのようなスタイルだと少し面白みに
欠けるかなという感じがします。
きっちり叩きすぎるので、曲がかなり安全な方向で行ってるような気が。
サウンドに関しては、音が抜けすぎるぐらいなので、3人とKennyが
弾いてる印象が否めません。
まぁ、事前のリハーサルもあまり出来なかったでしょうからそのあたりは
仕方のないところかもしれません。
とネガティブなところが多くなってしまいましたが、ロックテイストの
単純な構成の曲は見事にハマっていてぴったりでした!!

さてさて、ここでやはりJeff。
機材ですが、O-Eastのステージが高かったのとモニターが邪魔だったので
確認できませんでしたが前回の来日時と核となるペダル群は変更なしの
はずです。
余談ですが、去年同様ペダルのスイッチさばきはいつ見ても鬼(笑)

アンプは、ここ数年の定番でもあるフェンダーをマーシャル(Bogner)
のキャビで出すというものです。
CIMG0936_convert_20091027230741.jpg
ギターは、Wildwood Guitars特注のCustomShop製ストラト。
ご存知のリアハムverです。
また、まさかJeffが使うと思わなかったのでちゃんと撮らなかったんですが
フジゲン製のシングルカッタウェイモデル(BengalBurstみたいな色)
あと、ハム×2のテレキャスシェイプのものを一つ。
GoldTopを持ってきてくれると期待してたので、そこだけ若干肩すかし(笑)
フジゲンのギターは、おそらくLP的なニュアンスを求めているのでしょうが
LP的な滑らかさを持ち合わせていながらも歯切れの良いハイも
持ち合わせていたのが印象的でした。
テレキャスシェイプのほうは、押出し感が強く、けっこう歪ませても
しっかり芯のあるサウンドだったので個人的にはかなりツボです。
何気にアルダーの2ハムが一番欲しい仕様かなと思った瞬間でした。

演奏はいつもの通り、様々なニュアンスで楽曲を彩ってました。
今回は、指弾きもいつも以上に使っていて彼が尊敬するLandauライク
な演奏も多々見受けられましたね。
毎回思うんですが、スライドの入り方といい、ヴィブラートのかけ方、
彼は本当に巧いんですよね。
フレーズの繋ぎも本当に素晴らしい!!
どちらもスゴいですが、左手の熟練度は異常(笑)
見るたびに学ぶところの多いギタリストですよ、全く。
とりあえず、一音一音噛み締めるように聴いてましたよ、ハイ。
いや~、本当にすばらしいライブでした。
やはり真のギターヒーローはJeff Kollmanですかね。
毎回、ライブの帰りに誰が一番好きなんだと問われるのですが
もう完全にJeffで固まったかもしれません(笑)
プレイヤーとしてJeffは最上級に尊敬すべき存在。

そんな彼はとてもナイスガイでもあるのです。
ライブ中にどうやら気付いてくれたんですが、終演後通路で見かけたとき
Jeffが『I know Him!!』と声をかけてくれました。
1年ぶりですが、覚えてくれてるもんなんですね(笑)
ちょっとビビり、感動しました。

とにかく尊敬する云々という話を手紙に託したら非常に熱心に読んで
くれて、マジありがとうとJeffからとりあえず写真撮ろうということで。
CIMG0940_2_convert_20091027230851.jpg
思いっきりアホな顔しろということで(笑)
とりあえず、これほどメロイックサインがカッコ良く決まるギタリストも
そうそういないですね。

本当は機材のことで少し質問したいことがあったのですが、Jeffだけは
いつもバリバリに緊張するので(笑)
とにかく、本当にありがとうと感謝してたのが印象的でした。

もう一回だけでいいから、Cosmosquadで見たい....
Jam For Jasonを生で聴きたい....
なんならBakedPotatoまで渡米したい(笑)

Andy Timmons Band Japan Tour 2009 9/15 @Gate's 7

CIMG0869_2_convert_20090916225518.jpg
さぁ、ツアー初日参加してきました。
Andy Timmons Band Japn Tour!!
福岡まで見に行ってしまいましたよ(笑)

正直なところ、初日ということで出来には期待してなかったんです。
しかしながら、流石のチームワークの三人。
とにかくキレキレでした。

その中でも、個人的にはドラムのMitchに心を打たれてしまいました....
パワフルであり、とてもソウルフルなドラミング!!
ドラムセット全体の音もかなり好みでした。
なにより、ナイスガイ(笑)

さて、セットリストはあまりネタバレしてはいけないと思いまして、mixiのほうでも
上げてはいないんですが、定番曲とファーストから最新作まで満遍なくチョイス。
ちなみに某リンゴな4人のメドレーがあったのですが、これがヤヴァかった!!
今ツアーセットリストのハイライトになってきたりするのかな?などと思ってます。

Andy Timmonsのテクニックがハイレベルなことはもちろんですが、サウンドが
今までの彼のパフォーマンスの中でもダントツ!!
CIMG0855_convert_20090916224501.jpg
左のStilettoが切れちゃってますが、4台体勢ですね。
以前のYGでAndyが解説してくれたように、別々のアンプをスレイブさせて使うという
あのセッティングですね。多分。
最近の彼のライブ見ますとわかると思うんですが、Lonestarがコンボなんですよね。
これは何か意図があるのかな?と思わざるをえないんですが.....
彼に聴く機会があれば、チャレンジします。

そして、地味に新機材がこの写真に写ってますね。
ご覧ください、AT100の3シングルverです。
思わず二度見してしまいました(笑)
おそらく、カントリーチューン用のテレキャスをツアーに持ってきたくなくて
Ibanezにオーダーしたのかな?
これは発売されますか?星野楽器さん(笑)

CIMG0856_convert_20090916224830_20090916233924.jpg
こちらは、ペダルボードです。
一部切れちゃってるものもありますが、PETERSON StroboStomp2からBudda WAHへ。
Xotic BB-AT→Xotic BB Preamp→GNI GNI FZD Multi Fuzz & Vintage Distortionへと
繋がります。メモリーマンは、どういう配線だったか忘れました(笑)

ここで、気になる方がいらっしゃると思うんですが、Xoticの同系統の二台をセッティング。
ちょっと疑問に思ったので、本人に聴いてみました。
彼曰く、ブースト用、純粋な歪み用として使い分けることもあるし、ニュアンスを
変えたいときも都度都度チェンジすることもあると言ってた気がします。
けっこう別物の二台として考えてるんだな~。
まぁ、音の質感とかけっこう違うので当然なのかもしれませんが...
ラックの上のほうにTube DriverやCarl Martinのコンプ等がセットされてた気がしますが
わからないので、他の公演で確認できれば撮ってきたいと思います。
なんせ、あと3公演行きますから(笑)


泊まったホテルが一緒だったので、チェックアウトの際にお見かけすることが
できました。↓ポーズとってくれたんですが、デジカメの不良でとれませんでした。
CIMG0874_convert_20090916230234.jpg CIMG0875_convert_20090916230320.jpg
↑Mitchに『お前は後ろに乗ってけよ!!と指差すAndy』
この後のMitchが満面の笑顔でBye Byeとお別れしました。

Andy Timmons Guitar Clinic

CIMG0655_convert_20090524224330.jpg
mixiから、ほぼ100%コピペであることをお許しください...

さてさて、雨が降る中秋葉原に参上しましたよ。
Andy Timmons ギタークリニック!!
ギターケースにアンディグッズを詰め込んで.....
本当は、BB-ATのケースにサインもらいたかったんですけど
雨でびしょぬれになると思い断念。

クリニックの内容はといえば.....
軽くミニライブだったなと(笑)
AT100はどうだの能書きはいらない、とりあえず音を聞いてくれ
みたいな感じで良かったと思います。

演奏曲(順番忘れた)
Super '70s
Electric Gypsy
Beautiful, Strange
Cry For You
Electric Gypsy
Groove Or Die
Deliver Us
Redemption
Gone (9/11/01)
Helipad
カヴァーアルバムに入れるビートルズ。

と、クリニックのわりに盛りだくさんでした(笑)
おそらく、彼の曲でも大人気であろう3曲はもちろんですが
個人的に嬉しかったのはDeliver Usでしたね。
自分の中で、大きなきっかけの曲なので。

サウンドのほうは、相変わらず良い(笑)
手元に来てから日にちがたってないのもあるので
やや音が固いかな?って部分もあったんですが、むしろ
それがロックな感じ出てて良かったんではないかと。
オリジナルのほうが、もう少し艶っぽい印象あります。

ちなみに、アンプはスレーヴにしないで単独で音出してたと
思われます。
9月の来日はおそらくアンプの壁が出来上がると思います(笑)
足元は前回に比べ、けっこうアップデートされてましたね。
その中でも気になるのは、最近気に入って導入したという
ファズですね。EJが好きなアンディらしいファズの使い方でした。
非常にシルキーな音でしたし、ON/OFF時の効果を利用し
チョーキンングしながらのフレーズにアクセントを加えるという
すばらしいアイデアを頂戴しました(笑)

大変クオリティの高いクリニックを見た後は、サイン会へ...
いや~、あんだけの人数にしっかりと会話を交わし接する姿勢は
尊敬に値します。本当、アンディはナイスガイだ。

とりあえず、持参したAT100CLとBB-ATやらを出すと
『おぉ、機材マニアだね~』と嬉しい一言(笑)
サインを頂戴する前に、軽く弾いてくれて感動しました!!
いや~、やっぱ上手いな(笑)
左手の動きが素晴らしい。
BB-ATにもサイン書いてくれて、『ほら、これでダブルシグネチュア
だよ!!』と。Thaks Andy!!

9月、4公演見に行くぜ~!!とアピールしてサイン会終了~。

いや~、やはりアンディは追い求める素晴らしき存在です。
CIMG0654_convert_20090524224221.jpg
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